Julie

2018年2月 5日 (月)

50周年ふりかえり(曲編)

これを書いておかないと
自分の50周年LIVEを〆れなかったので
音楽的なことではないのですが、
それぞれに感じたことについて。

福岡で
はじまってスクリーンが下りてきて
下りた直後舞台とスクリーンの間のわずかな隙間を通して
ステージに向かうメンバーさんたちが見えたんですよ。
(誰が誰だったかまでは分からなかったけど)

なので、あのスクリーンの反応を受け止めながら
じっと佇んでおられたんやろうなあと


catだんだん反応が薄くなってきたにゃ・・・
と思われながらcoldsweats01

ミラーボールの照明が降り注ぐ中
オープニング あなたに今夜はワインをふりかけ
cat曰くチェイサー的なw)

 

1.君だけに愛を
   指差した方向がキャ~~~ッ!!となるの
   あんまり体感せーへんかったようなw
   来ても周囲大人し目。みたいなことが多かったなあcoldsweats01

   この曲のみならず「メッチャ周囲みんなノっとったわあ」と思えた会場って、自分の行っ  た中ではあまりなかったかも、、、、
せやね・・・歳考えなアカンsweat01
2. 自由に歩いて愛して
   最初に声を張り上げる歌やさかい、
   これで今日の声の調子はどうやろ?と思ったり

ご挨拶


3. 僕のマリー
 
  ご挨拶からこうべを垂れたその姿勢からそのまま蝶ネクタイをほどき 
  ここで遠い席ならいつも双眼鏡で「今日のcatは?」とチェックしてたっけeye



4. 青い鳥
 
   素人ながらにも分かったカズさんのイントロギターのたどたどしさ
   よーわかりませんが、タロさんのギターの弾き方を真似た結果、それはいつもはちゃう弾き方だからなかなか慣れなくって、ということやったんですかね?   
それがうまーくなっていかれるのとカズさんの表情に余裕が出てきたのが平行やった気がします。

   catから言わせれば

   タローくん、この歌はちゃんと歌ってるから、君マジは目をつぶってくれにゃ
   ちゅうととでしょうかw

 

5. greenboy
   「きれいなオトナ夢見てた~」でステージギリギリまで前に出てきてくれたcat
   フェスの最初ではオケピステージ前まで出てきて、2回目はこの曲はもとより結局ずっと前には出ずじまい、3度目はどうかなあと思って行ったら、そもそもオケピがなくなっとったちゅうw

 

6. あなたへの愛

   それまでは(愛に縁が薄いジブンにとっては)ちょっぴりまぶしい感じで聴いていたけれども、
楽日になってはじめてというかとうとうというか、
心からのcatへの愛を捧げることができたと(大いに叩いてくださいwrenchvirgo
私にとってcatは、単に男性、人間への愛ではなくて、言うてみれば、普段の生活の中で感謝する対象の神様、ご先祖様を想う愛に匹敵するものやから
この歌を聴きながらちゃんと心の中で捧げることができたなあ、って
そんな思い出

 

7. 許されない愛
  イントロ部、これは前の席でないと分からないんやけど、うつむいている時の顏が目をカッと見開き照明は紫の渦がグルグルと回っている感じ。これはドキあッとしたなあ。
  グレちゃんのダンッダンッドコドコドコ的なドラム回しが印象的でした。 

  「あなたを」で上手をキリッと向いて「連れ去りぃぃぃ」で手を伸ばして 
  そしてラスト両手を振り下ろして終わるところ。
  69歳にしてあんなにキめれる人は他におれへんよ。マジでshine

 

8. 追憶
   この10年、けっこうこの曲を歌われる機会は多かったけれども、
   今回が一番高い声が出ておられたような気がします。
   「君をのせて」同様、キーを下げて歌いたくない歌なんやろね。


   
9. サムライ
   最初の頃は前奏の間に一度脱いで片腕だけ通して羽織って歌われていたcatでしたが、1回目のフェスの時、このシーンを双眼鏡で見ていたら耳から笑い声?が入りcoldsweats01
つまり・・・「また着るんかいっ!」的な大阪風ツッこみやね(あくまで想像)

で、その笑い声が聴こえたのかどうか知らんけどw
それ以来脱がずに歌われたちゅう・・
10.君を真実に愛せなくては他の何も続けられない
  catがどういうつもりで、こういうアレンジにしたのか、
  結局最後まで謎のままに終わってしまいましたtyphoon
  渚シャラ映像みたくお爺ちゃんの遊び半分な気持ちで、タロさんに「コノヤロー」と言われたかったのかしらんcoldsweats01



11.ス・ト・リ・ッ・パ・ー
 
   ずっと奥で歌っていたcatたちが前にせり出して来て歌う
   ああ・・・こんな光景ももう見れれへんのやねえweep
   今ツアー見た中で唯一音を外して歌っていた福井
   あの後からしばらく耳が???と心配やったけれども、
   それ以来音外して歌われたことはなかったんでとりあえずよかったよかったcoldsweats01

 

12.ヤマトより愛をこめて
    ヤマトといえばピンスポ
    ピンスポといえばフェス
    フェスのピンスポは本当にキレイでした。
    フェス真横から見たcatに伸びる一筋のピンスポ、、たぶん忘れられないだろうなあ
    最後にあのゆーっくりと消える演出は最初の頃はなかったように思います


 
13.巴里にひとり
   はじめて「黒幕が上がって背景が白になった」と思ったのが本多の時
   それ以来、会場によってはサイズ的にできない所もあってまちまちやったけれども
   曲調的に考えたら「君をのせて」までしばらく同じ白のままでいくとかしなかったのだろうか?
   この曲だけなぜに??・・・不明coldsweats01

   最後の「フランス生活長い・・・」は最初からあったけど、
   「長いから」「長いさかい」・・・ジブンが聞いたのは「長いさかい」が一番多かったなあ
14.明日は晴れる
   最初は固定してなかった「ジャケットを脱ぐタイミング」
   途中からはずっとここで脱ぐと決めたみたい
   
15.コバルトの季節の中で
   コバルトではだらんと下げた蝶ネクタイも外し、シャツをいろいろと・・・
最後の方はめくらずダラーンとさせることが定番になってたけど、
(片腕だけめくって輪っか見せてた時もあった)
それまでは両腕めくったり、その時によっていろいろ

   コバルトが目にしみますね~

 

16.君をのせて
   もうcat自身が一番「誰にも歌ってくれるにゃ」と思っているであろう歌やからね
   他の人はむやみに歌わんよーにcoldsweats01
   そういう気概からでもあるのかなあ、ずっと原キーを維持したまま歌い続けておられるのは

   ここでちゃんと腕まくりね
   catはすぐに落ちてこないように折り入れるようにしてまくんやけど
   その仕草がキチッキチッとしていて、御性格が表れておりました~
17.憎みきれないろくでなし
   これは流れるたんび、
   「ジブンが生まれたころはコレが新曲やでー」と流れてたんやなあと
   (*´罒`*)ニヒヒ☆
   でも曲の終わらせ方は原曲のものをベースにしてほしかったなあw

 

18.時の過ぎゆくままに
   イントロがはじまったら、どの会場でも拍手が聴こえたりざわつきが(特に地方)
   そしてあっという間に終わってしまうという残念感がcoldsweats01

 

 

19.勝手にしやがれ
   時過ぎはもっと歌ってーとか思わないけどw
   これはジブンではもっとあっという間で、唯一2番まで歌ってほしかった曲・・
   いろんな風情でもってw鞄に詰め込むしぐさを拝見させていただきました 


 

 

20.愛の逃亡者 THE FUGITIVE
   初めの頃は合いの手的な合いの声「ウッ」とか「ハッ」とか
   どなたが言うてるのか分からなくって、まさかグレちゃんが言うてるのを見た時は驚いたなあ(あと泰輝さんもやってはりました)
   歌最後のキーもかなり高いはずなんやけど、キレイに出てることが多かったですね。

   そして、基本は「サンキュー サンキューベリマッチ イギリス生活長いさかい」
と言って次に行きたいんやろうけど、よく忘れてたなあcoldsweats01


21.アリフ・ライラ・ウィ・ライラ
〜千夜一夜物語〜
   50曲中一番気合の入った曲でした(ワタシがw)
   ツアーが進むにつれて手の振りなど妖艶さが増したように感じました
   しかし一方で、最も歌詞間違いを起こしてしまう曲でもありました。
   1月に入ってからはほとんど間違わず完璧に歌ってはったんですが・・・
   最後の最後で・・・・アアッsad

   獅子舞さん、最初に手拍子しろ的に煽ってたけれども、この曲に手拍子は似合わんぜよ・・・


22.
STEPPIN' STONES 
   アルバム「告白」の頃やから、
   公私ともども・・・・ゴホン、一番つらかった時期だろうから、
   この曲になるたんび、
   余計にこの曲が輝いて聴こえたちゅうか。
   いつもやないけど、気持ちは激しく、目は涙でウルウルなことが多かったなあジブンweep


23.
CHANCE  
       この選曲は嬉しかった・・・嬉しかったけれども、そこまでキー下げんでもエエやんと思ったのが第一印象w もうずっと聴いていって慣れましたけどcoldsweats01

   地下鉄からかけ上がる顏~高級車乗り回す顏~

   サビ前の拍数がチャチャチャなのかチャチャチャチャチャで満足やったのかw
今となってはヤシの実の中~typhoon


24.ラヴ・ラヴ・ラヴ
 
   前半最後の曲として、
   盛り上がりの中で、いつも「ああ、半分終わってもたなああ」という気分に
   周囲の環境に応じて、L字振りし続けたりしなかったり、
   個人的にはラストはみんなでフリフリし続けたら感動的やのになあと思っていたけれども、いつもよりむしろ振っておられた方は少なかったかもcoldsweats01



MC

25.灰とダイヤモンド
 
   最初聴いた時はイントロがまったく変わっていたから、にゃんの曲や分からんかったですしw
   特にNHKホールで歌う姿に、当時の紅白で同曲を歌った時の想定外の出来事(歌詞間違え、ジャケット脱ぎ過ぎてタンクトップ一枚の露わになった上半身(/ー\*)等)に内心焦りまくりながら歌っていたであろう、catを重ねながら観させていただきましたw



26.
LOVE (抱きしめたい)
   新川の時にも書いたと思うけれども、
   こういうスタンドマイクをセンターに置く、そして正位置になっていないと気が済まない感がなんちゅうのか、「匠の技」を醸し出していて、ちょっとでもズレているときっと気持ちが悪いんやろねcoldsweats01 
   スタンドマイクを用意して歌い出す準備OKというオーラを背後から判断して曲を始めるというのは、長年やってきてるからこそやし、メンバー入れ替える?となるとこういう時の間っていうのが変わったり、納得いかへんくてワナワナしてまうリスクが高まると思うんやけどなあ。



27.
TOKIO
   catもやけれども、カズさんも前に出てピョンピョンしてくれたから、
最後のほうになってくると、なんだか切なかったわweep
  最後のこだまぽいのには、途中から「サンキュー ありがとう ありがとうね」
を挿入して。これ入れんと50曲「サンキュー・・・」言うたことにならへんからねsmile


28.ウィンクでさよなら
   ツアー最後のほうの「あなたの写真」の裏返しっぷり、「バシッ」と音が聞こえるくらいのw
   福岡で唯一「部屋でキッス」と裏を向いて誰かとチュッkissmarkとしていた貴重なシーン
   「あなたに出会ったトキメキ」の胸パコパコheart04
   「ぬりかえなくっちゃいけないと~」と壁塗りしていたのが
   後半くらいになると「思っただけなのさ~チャンチャンチャンチャン」で壁塗りキメキメ(なんのこっちゃw)
1_2




   三田の後ろ席で見た、「アイラービュー」でcatがかしずくと、その前周辺の人たちが一斉に両手を差し出してheart04heart04
   他のトコロではほんの一部の人たちだけやったので、もうあれはある意味衝撃的なスゲエ光景でしたわw


   と、この曲ではいろんなフリを楽しませてもらいましたhappy01
 

 

29.危険なふたり
   catが両手を上げて手拍子で煽り~からはじまって
   今ツアーでは年上の女イジリはなく真面目にw
   忘却で横走りは披露するので、サビのトコロではヨタヨタと前に進むバージョンでした


   最後の方になると「なんで世間をあなたは気にする」で、サインを確認してから投げるフリするちゅう投球フォーム披露してたからねwなんでそうなったんや
30.ダーリング
   最初の頃は髪がないさかいw「髪をかきあげてくれ」でないことをネタにしておりましたねsmile
   9月頃が一番髪が立ちやすいお年頃やったのでw見ごたえがありました
   「ダーリング!」の後の後奏で忘れていなければw人差し指で深くかぶりすぎた帽子を上げるしぐさをしてました


31.麗人
   サビに入る直前のカスタネット?ぽい音で指を折り入れ
   あれもたぶんこれもたぶんの定番のフリ
   そしてアアッという吐息
   後ろ毛があるつもりで頭をクルクルさせ
   手を立ててこちらに甲を見せる形で終わり

   よーキマッてはったわあ(*´Д`)
   




ここで後ろに下がってタオルで頭をゴシゴシしなさったんですよね
(タオルは一種類、ずっと濃い青のタオルを使用されとりました)
で、いろんな髪型で下記の曲を歌うことに

32.SPLEEN 〜六月の風にゆれて〜

33.きわどい季節

 

34.鼓動
   この3曲と祈り曲とくっつけてもよかったとは思うけれども、
   そうしてしまうとオネムの人は余計オネムになってしまうでしょうからsleepy
   それはやめよ。と思ったんやろねw



35.忘却の天才
 
   眠たくならんようにw獅子舞さんがそれこそ鼓舞するよう手を上げてw
   顏芸や足芸、いろいろ楽しい歌でございました(なんちゅう感想w)


36.ポラロイドGIRL
   ジャンプの数はほとんど6回
   7回の時もあり
   最後のNHKは8回!!(ジブン用メモmemo

   ワタクシ的には「0.1秒で」と歌いながら0 1 を指で表すcatがお気に入りでしたw


37.
Pray
   ここは十字架の照明がクルクル回っていたのと(ツアー最初のほうと照明が変わったと思う)やはりグレちゃんのドラムをバックにして上を向いて佇む姿かな
   青白い光の中で
   11日のNHKで、遠くやから見間違えかもしれないけれど、わずかにドラムのリズムに合わせて拳にしていた手でリズムをとっておられて、ああ「ぐれいすのドラムをこうやって聴くのもあとわずかだな」と思いながら佇んでおられたのかなあと思うとweep

   最初の京都では、ここで音切れ感限界でスタッフがマイク交換に出てきたんだっけ(それでもしばらくなおらへんかったってどないやねんgawk

38.
un democratic love 
   何気に好きなこの曲やったけれども、
   これはもう聴けれへんのかな、
   いやメンバーの作ってくれた歌は歌い続けると言っていたので、
   将来にわたり、祈り歌は入れ続けるだろうなあ


39.こっちの水苦いぞ
   最初の頃は「トルコに押しつけ・・・」が「インド」になっていたりしたそうやけど、
ジブンが行ったトコロは全部トルコやったなあ(だから何?って話やけどcoldsweats01

 

 

40.ISONOMIA
   これはやはりラストのグレちゃん
   最初は頭上で手拍子され、「わかっちゃいないから~」で胸前での手拍子に変えるのが通例やったんやけども、自身がコーラスに入られるギリギリまで頭上で手を叩いておられました。
   もう、あれだけわかりやすいように拍子してくれたのに、最後まで間違える方はなくなりませんでしたねcoldsweats01

   横浜ではカズさんの間奏をまったく飛ばしてもうて、歌い抜けたcat
   思えば横浜が一番体調が悪そうに見えたけれども、
   家から一番近い会場だし、こじらす前に対処することができたのが幸運やったのかもしれへんね
   

MC



41.シーサイド・バウンド
   50曲中、いっちゃんアレンジが変わった曲となりましたね。結果的にw
   シーサイド・バウンド・ゴー・バウンドの繰り返しの時、
   なんとのう高い声出したり低い声出したりだったのが、
   やがてTGのメンバーを叫ぶようになり(ワタクシは静岡から~)
   シローも寄せてあげてheart04
   しまいにはcat強制連呼的なww
   いやcatやのうて


   catジジイにゃ!

   と叫ばせようとするドSぷりww

   たまーに横っ跳び忘れて苦笑いしてましたねcat


 
 
42.おまえにチェックイン
   いつもではなかったけれども、
   イントロで、当時みたく片足ケンケンぽく軽やかになりながらチュルルルル・・・っていうのがよかったなあ。
   あと、なぜか今でも泰輝さんのキーボードの音色が頭に残っているんやなあ。
   
   最後ミニジョギングしながらスタンドマイクに戻ってくるところ、
   マジでタイミング悪く戻れなかったことや、
   笑いをとるためw戻れないように見せていたとか
   いろいろやってはりました

43.サーモスタットな夏
 
   これはやっぱりフェスの2日目でいきなり新種のウェ~ブおてて動きをされてw
   あと2公演やりそうな予感やったのに、結局せーへんで終わったちゅうcoldsweats01
   
   サビの部分はかなりキーが高いんですが、
   catは当時のキーのまま挑まれましたね。
     
  いつか忘れたけど、その最高音のトコロがかすれなくメチャクチャキレイに出てビックリしたなあ。 
      カズさんのイントロ部 「Hei!カズさーん」がほとんどで「Hei!カズ!」は一度だけ聞いたような。catのヘン顏も上手側でないと分からへんので、ちゃんと見れたのは2回くらいやったなあ。

   にしても、ポラロイド同様、あんなにジャンプしていても息が切れていないし、
   そのジャンプも高いし、ホンマどないなっとんねんwobbly




44.晴れのちBLUE BOY
   ジャンプに続く、空中ウォーク?で強脚を魅せつけたcatscissors
   こういうのって、ああいうみんなが盛り上がっているエネルギーをもらうからこそできるんやろうなあ

   キープウチャウチャウチャウチャ・・・半拍子遅れの手拍子やでええ

45.6番目のユ・ウ・ウ・ツ
   最後の「ハッ!」の仕草が
   ほとんどは直立のままからの「ハッ!」やったけど
   1月のフェス頃から一度膝まげて沈んでからの「ハッ!」に変えてはりました
   このほうが変化がより出て良かったですね~(何様w

 

46.愛まで待てない
   前奏でステージを走りまくる・・・
   いや、疲れからジョギングぽくなっていたこともありますが
   あのスタミナたるやもうスゴイとしか言葉がなく
   そして前奏が終わる頃に、
   その時の持っている力をここぞとばかり出して疾走
   ヘドバン(後に高速足踏)

   三田でのあのスゲエエエ疾走感は忘れられません・・・
   ワタクシが今ツアー見た中で一番の走りっぷりでした

   
   ヘドバン&足踏は、獅子舞さんと息を合わせようという気はトンとなくw
   いつも「オレ様に合わせろ!」という気が見え見えでしたなshadow

 

47.ROCK'N ROLL MARCH 
   これは初日のNHKがもっとも強く残ります。
   確か前曲で使ったペットボトルをそのまま手にしていて、前奏でその水を頭からジャーッとかける!なんちゅうロックや!!とwobbly
   そして至近距離で見る最後の「ロックロオ・・マーチ!!」と歌い上げる力強さは圧巻そのもの。スゲエスゲエ・・・ともうヘナヘナになりましたワタクシ・・・

 

48.そのキスが欲しい
   ジュリーとファンの間には「愛」以外何も入り込む余地はない
   この曲と次の曲でお互いがお互いを
   50年間不変なものを確かめ合うような
   スクリーンではあえて音声を消したり、
   歌う歌で感じ取ってほしいという彼の計らいですね・・・
   ツアー中、大いに叫ばせてもらいました!

   ただ、このセトリの中で唯一のバンドさんに注文するならば最後のポーズだけはcatに合わせてほしかったなあ
   タメがちょっと長すぎたように思います

 

49.永遠に
   激しい曲の後に、確かなバラードで〆るという定番パターン


   君 信じて欲しい 君 泣いているの
   君 僕はいつも君のものさ
   二人は変わらない

   特にセンターブロック少し後ろでこれを聴いた時には・・・
   泣けましたweep
   最後の彼のみを浮かび上がらせる照明も良かったね・・

【映像】渚でシャララ 
   私は踊るよりここは腰をかけてドリンク飲んで一息入れるところでしたw
   加瀬さんが出てきたところの拍手は、ずっと変わらなかったなあ

   余談ですが、少し離れたところの人が立って踊っているのは全然エエんですが、
   すぐ真横の方にそうされると、手が顔に当たりそうでコワかったわsweat02
   目に手の指が入ってきたらねえ
   (踊ることを否定しているわけではありません、ただコワかった思い出があるので感想まで)

MC


50.いくつかの場面
   多分、この歌を歌いながら、その土地土地での思い出を頭に思い浮かべながら歌っておられたんやないかと思います。時折涙声になりながら、目をうるませながら歌われた時もありました。そして今日も無事に終われることができたことへの感謝。

   ラストのこの歌は、もう明らかにバンドさんたちへの感謝。溢れてましたね・・・




51曲×66公演=3366曲!!


みなさんよーやらはりましたっ!!

   

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2018年2月 1日 (木)

50周年LIVEふりかえり(行程編)

Img_8806_2

仕事の最後、ゴミ出しの時に空を見上げると
月が欠けとる・・・moon3
頭の片隅に皆既月食はあったんやけど、天気が悪いというのですっかり忘れておりsweat01
あっ、これなら見れるなと家に帰って一眼で撮りましたならばわりとキレイに撮れました。

そう、これくらいまでは、
この後からぼんやりがますますぼんやりになり(雲で)
肝心の皆既・・の状態の時にはもう見えまテんの状態やったのでネット中継で見ておりました。
catの家からは多分くっきりと見えたんやろうなあ。エエな~




さて、今回のLIVEツアー
ワタクシが行ったところ

7月16日 NHK
7月22日 ローム
7月23日 岡山

8月1日  フェス
8月26日 福井
8月27日 本多の森(金沢)

9月8日  浪切(岸和田)
9月10日 神戸
9月12日 愛知
9月15日 長崎
9月16日 別府
9月18日 福岡
9月30日 静岡


10月14日 奈良
10月15日 三田
10月28日 島根
10月29日 広島
10月31日 フェス

11月12日 高松
11月15日 新川(富山)
11月23日 鹿児島

12月23日 横浜
12月26日 ローム

1月8日 愛知
1月11日 NHK
1月16日 フェス
1月17日 フェス
1月25日 NHK
1月26日 NHK

全29公演


惜しいっっsweat01


フォーラムとかフォーラムとかフォーラムとかフォーラム
とか行けたら目出度く30公演やったんやけど、
性格的に申し込む時とか途中そういうこと考えなくて後でそうか、と思ってしまうので
気付くのが遅かったわcoldsweats01


そりゃ、もう少し増やそうと思えば増やせなくもなかったけれども、
ワタクシ、今の職場にはファンやということはまったくもって言うてませんので、
ヘンに休み過ぎると怪しまれるやん
(いや、9月はさすがにアヤシマレかけたけどww)

いくらフリーの身とはいえ、
それなりに責任しょって仕事をしているつもりですので、
こういうサービスの仕事されておられる方ならお分かりかとは存じますが、
休み過ぎると迷惑がかかるし・・・ということとかいろいろ考えるしね。

ですので、贅沢な話、
古希の祝いは今年の公演数に匹敵する数になるとのことで、
ホンマは全通したいという気持ちはあるけれども、
また同じように仕事場のことを考えながら選ばないとアカンなあと
ホンマ贅沢な話なんやけどねcoldsweats01


しかしながらcatはこの倍以上の公演をこなして
全国回っておられて、
ホンマスゴイなあと実感sweat02


それは私がファンになって初めて
3泊4日、3公演の九州の旅やってみて、
福岡の時には疲れからなのかいつもなら酔わない高速バスに酔ってしまいtyphoon
開演前まで気持ち悪いと座席にうずくまっとったような状態やもの。

仕事やから、という緊張感がカラダに巡らされているということもあるんやろうけど、
これはスタッフも含めて本当にハードなことをやっておられるんやなあと実感させてもらいました・・




こうやって行った会場を書き上げてみると、
いろいろ思いだされますcatface


初日のNHKはご厚意からP列の神席でドドーンと見させてもらい
もう今までのLIVE構成ではありえへん展開にもう頭の中混乱状態ww
あの時間近に見たスクリーンドアップすぎるcatも忘れられませんがw
ステージ上のcatが後ではほとんど見られなかったであろう、
RRMあたりでペットボトルの水を頭上からかけるもうロックの極みな姿は忘れられませんし、バンドさんたちはさすがに表情も演奏も硬かったような気がしましたが、catに関してはそういうウブさは感じられずいつもどおり全力投球でおやりになられている姿は50年やってきたさすがプロやなと!
これは定番のw3階席では感じきれへんかっただろうことやったので、ホンマありがたかったです。



ロームは本当に災難続きで・・・
7月は音切れ
12月は寒い
ますますcatはキライな会館になってしもたのではないかと
お母さんは心配しとりますvirgosweat02
音切れに関しては御本人マイク取り換えられるまで気づかれなかった風に見えましたが、寒さに関しては・・・ホンマかわいそうやったわsad



福井、本多はもう・・・
1日でこうも公演時間がちゃうのか???(約40分)
という大落差を味わいww


福井は全公演からしても最長クラスやないかと思います。
3時間越えてましたからwww
もうワタクシ、「エッ?今日は漫談ショーに参加しとるんやろかジブン??」
という感覚に途中陥りましたから。

なぜに福井・・・(失礼w


公演時間に関しては当初は2時間半が定時
そして福井で反省しcatsweat02(たぶんw)
金沢では新幹線のこともあったのかまとめにまとめsweat01
最終的には2時間40分くらいが定時で収まった感じでしょうか。
このあたりからやたらお辞儀されまくるなあと思いました。


岸和田は何よりも(たくさんのお客さんに来てもらえて)ウレシイ
という関西弁の一言が忘れられないし
神戸では珍しくジブンの携帯をネタにしてくれましたね
そうそう、ここで思わず言ったであろう帰れまテン!最後まで定番になったしsmile


愛知はね、catのことよりも
ジブンのすぐ後ろにいらした二人組?のジュリー!!の掛け声が
もうなんとも心地よく、
声の質・高さ呼び方が丁度良くってheart04
安心して一緒に紛れ叫ぶことができましたね。こんなこと滅多におまへんhappy01



そして、いろんなことが初めてやった九州旅行!
ちょうど台風がきてもて、
それなりに旅程に影響をくらったけれども、
ツアーの日程には影響がなく、
もうちょうど移動日にtyphoon通過したちゅうのがね、奇跡としか言いようがなく・・・
スッゲエなあと心から思わせていただいたなあ。

今年もエエ酒場でエエ酒が呑みたいなあ~(ソコw



静岡では謎の「アシダマナだよheart01挟み込みがあり



そして、ワタクシ的には初日の二番目に思い出に残った三田
catも、ファンの皆様も、盛り上がりに関してはそんなに期待はしてなかっただろうに(失礼)「LIVEはやり手と客みんなで創り上げるものなんや!」という醍醐味ちゅうものを味わわせてもろて、本当にスゴイ会場で参加させてもらって良かったと思っています。
catが唯一40曲終わって「皆さん元気だにゃ」と言わせた会場なんやからw
そのスゴイ会場を肌で感じて
感極まって宣言されたであろう「沢田研二はこれからも頑張ります!」もその後定番となりましたが忘れられません。




広島では平和公園の隣の会場のあの厳粛な場所で言わせたものなのか、
満員のお客様でなくなった時には潔く辞める決意であると
ただただどんな環境でも歌い続けれるわけではないという彼の歌い手としての矜持も知り、


2度目のフェスでは、もうあれ以上のどなた様にも迷惑がかからない席で思いっ切り弾けられたことに感謝申し上げますw


高松では直前にGRACEさんのお母様の死の知らせに触れ、
ワタシも風邪でしんどい最中やったんですが、気丈にいつもどおり演奏される姿、もう涙涙でした・・weep


新川はそりゃもう奥さんっっlovelylovelysweat01
(いろいろ伏せるww)


鹿児島はやはり想像どおり、
ワタクシにとりましては魅力的な場所でした。
catは一部納得いけへんトコロがあったようでコワイ顏してはった時がありましたがcoldsweats01
なので今年も絶対行きます!
(てか、5月にもう旅行計画立てましたw)



横浜ではホワイトクリスマスの中さようならsnow


ロームでは、今年の汚れは今年のうちに・・・ニャw
ちょっと隠れていたcatらしさと、僭越ながらcatの人間としての成長ぶりも目にさせてもらい、

そして1月の終盤・・・
バンドさんたちに心の中で感謝しながら
どうしても忘れてしまうであろう姿やけどね、
できるだけ頭の中にとどめられるよう努力して。。



そしてMCの中で一番言われたであろう

一生懸命

この言葉は、日頃同じ仕事の流れで半ば気持ちがダランとしてしまいがちな
ジブンの大きな活となりました。



ジュリーも、ファンの皆様も
当然ながらこの間いろいろあったと思います。

でも何よりもジュリー及びスタッフの皆様が
無事に公演をこなされ終わることができたのが何よりも素晴らしいことです!

それだけでも、もっと世間的に評価されてもいいのにね、、
どうしても・・・ね。
エエんや、知ってるもんだけがちゃんと知っていてスゴイんやで!と思って自慢の彼になってくれてたらねheart02



また曲のことも印象に残ったシーンを思いだしながら

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2018年1月27日 (土)

終わってしまいました・・・

いつもなら、
よし無事滞りなく終わった!目出度いっ!!


という気持ちで、次は音楽劇かあ、いつから稽古なんやろなあ、、なんて思うのですが、
今回はいつもとはまったく状況が違い、
正直、私の思考は結構停止・・・ほぼ停止・・・
頭の中がこんがらがってtyphoon
どこから進めばいいのか分からない、
やみくもに書いてしまっても、あとあと見るとなんやこれ?って思うのも嫌やし、

ちょっと時間を下さいcoldsweats01



強いて言うなら、今は寂しさが一番大きいかなあ
あのサウンドがもう聴けないと思うと



ジュリー曰く、「宝物」を手放してまで
求めたいと思うもの、
それが分かるのはいつなのか、
そして分かった時どう思うのか、


「2018-2019cat古希LIVE」(仮称?)

それは想像をはるかに超える規模で、
もうただただ「エーッ!!」としか声を発することができませんでしたが、
そのことについてもまた追々


もう午前2時・・・
とりあえず寝ますsleepy

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2018年1月18日 (木)

終わりのはじまり

フェス2日目のいくつかの場面を歌われる前に重大発表がありました。

(バンドさん含め)5人でやるのは大阪では最後ですと。


もちろん周囲の困惑の声
そりゃそうです、ドームの時のように古希の祝いも強固なこのメンバーでやるんだと当然ながら思うじゃないですか。


ジュリーは誰がどうなるという具体的なことは言いませんでした。

なので、皆さんおやめになるのかもしれないし、

誰かは残って誰かは去る、ということなのかもしれない


おそらくそういう発表は古希祝いの振り込み時の案内のタイミングなのか

もう初日が開くまで分からないのか。



ジュリーは改めて冒険をしてみたいんだそうです。
彼の芸能生活、順風満帆ではなかった、
楽・苦どちらの道をとるかといえば苦の道を取ってきた人だから、
そういう性質が、同じパターン・同じメンバーでやることを終了させたかったのでしょう。

これも健康である命を神様から授けられてもらっておられるからできることで、
私はもう自分がこうやと思うことを存分にやってほしいと。




とにかく、このバックバンドでジュリーが歌うのはあと2公演となってしまったというわけで
これからのジュリーに気持ちも馳せると同時に、
もうとことんまでハーモニーを心に刻みこまないとね。



終わりのはじまり

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2017年10月30日 (月)

覚悟を感じた2日間

松江・広島より先ほど帰ってまいりました。

ジュリーのおかげでたくさん観光もでき、美味しいものも食べれて、
もう食べ終わった後のLIVE前は、正直終わってもた感があったのですがcoldsweats01
それをひっくり返すくらいの圧力にヤられてしまいました。


それぞれはまた詳しく書くとして、
この2日間で感じた相当な決意・・・


タイガースで、人気の頂点に立ち、
ソロでも人気が出て、
大勢の人の前で歌い続けて来られたけれども、

その人気が失われていき、
会場に人が入っていない前で歌うという虚しさ・・・

ココロの時代に、小さいところでやろうよとメンバーの意見を汲んで
一度はやってみたものの、
こんなことやり続けているとファンでしか埋まらない
先が見えない恐怖・・・

そんな辛いことも経験しているから、
自分は大勢の人の前で歌いたいから、
そのためには一生懸命やり続けるしかない。


どう努力すればいいのかやみくもではあるけれども、
一生懸命考えながら突き進んでいこうと。


50年やってきたのだから、何をやってもいい。
不適当な発言かもしれないけれども、
そう言う代わりの覚悟はあると。


だからジュリーは大好きなお酒も出来る限り節制して、
寡黙にカラダづくりをされておられるのでしょう。


会場が満員のお客様でなくなった時、
潔く歌手は辞めると。


でもそうなりたくはないとキリッと正面を見据え。
これからも頑張ります!と。



出てるもの。その決意が成果として。
69歳にして、以前に比べてますます声が若返っているという
少し前まではかすれて出にくかった音域が軽々出てしまうという驚くべき歌唱力に




ちょっと今は余韻に浸らせてください。

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2017年10月21日 (土)

油断をしていたらw

新潟は平穏?無事に終わり、、
そのまま松本でも平常公演なのかなあと思っておりましたが、

そんなに甘いハズもなく・・・shadow(何がw


そういえば、この公演入っていても、

時計ハズシ忘れていたり、

腕輪つけ忘れていたり、


歌詞忘れていたり・・・・
・あっ、これはしょっ中かcoldsweats01



catannoyannoy



兎に角、年齢のせいもあるんやろけど、
お忘れになることが多くなって来られたようで



しまいにはとうとう・・・



ファスナー(チャック)が



全開!!!!




のまま出てきてしまいsweat01

ったく・・・


どういう経緯があったか知らんけど、
とはいうジブンもたまにあるけれどもや



楽屋で最後出る前に今一度抜けがないか
チェックせんとねえ。。。






で、気づいてないcat


お辞儀をする耽美にアスコがひし形になって下のシャツがもろ見えになるわsweat02
で、

さすがに前列の方が目のやりどころに困り、最前列の男性にお願いして、チャックを閉めてもらうように言うてもらったそう。


何度か言うたけれども、その男性の声が優しいせいか、catに聞こえず、7曲目くらいでようやく気づいて恐縮しながら閉めたようやsmile
→その後、複数のいかれた方が「greenboyからあなたへの愛の間で声かけに気づいて何事もなかったかのようにw閉めた」とのこと

おそらくgreenboyで最後お辞儀したタイミングで、
「ファスナー開いてるよ」と声が聞こえ、
そのまま我がオマタを見て事態に気づいたsweat01
ちゅうことでエエのかしらん( *´艸`)



あ~あ、その場に居たかったなあgawk




ちゅうわけで、そのうっ憤をちょっとでも晴らすべく、
3コマ漫画にしてみました~


_tw


ホンマ油断も隙もない御方やわあ(シット

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2017年10月12日 (木)

昨日のフォーラムは

昨日のフォーラム行こうかどうかじつのところ最後まで迷ったもんやけど、
月一定例のcoldsweats01頭痛が止まらない日やったので、よかったかなあとw

フォーラムは案の定w芸能人の方がたくさんおみえになったようで(*´罒`*)
別府で来られなかった?サリーさんも別府のお友達とともにタローさんピーさんと仲良く観に来られたそう。
後は音楽劇出演の方々とか、
(その後みんなでパーッと打ち上げやったから時間も普段より短めやったんやねw)

ただ、フォーラムやさかい、そういうcatつながりでない芸能人も見に来られていたみたいやね。

その中で、なんと(というたら失礼やけどw)生島ヒロシさんも奥様と観に行かれたようで、
番組冒頭と合間ちょこちょことcatのことを話しておられます。

奥様とシャンソンを歌う中でcatの歌う「脱走兵」を聴かはったんかな?
50周年だから、ということで行かれたらしい。


最初の映像を見て「桁違いの美しさshineと絶賛!


生島:それで最後に「こんな姿になっちゃいました」って出てくるんですけど、それがまたキュートheart01なんですよね

お〇っさんから「キュートheart01という言葉がいただけるのも、なんちゅーかなんちゅーかww


そして終演後かしら、呼ばれてもないのにw会いたいちゅうことで楽屋に入っていったら
意外な顏の出現にw驚いたcat


catあらま・・どうして来たのかにゃ?

(失礼なw)


生島:自腹で来ましたw

(その返しもどうかとcoldsweats01


伝説のレジェンドcatの至福の時を過ごしたって
ラジオに出てほしいんだけどなあ~なんておっしゃってましたが、
ワタクシが代わりまして「無理だす」w





そしてマニア的には、
静岡以来?
いや、もっと意図的にやねsmile
シャツのたるみで観えそうでみえない・・そのままにしとけばエエものの、
なぜか「晴れのちBLUEBOY」の時に
右のおててが右シャツを全出しした結果・・

Photo


いや、ここまでは見えてへんやろけどsmile

初日のNHKといい、

大勢の人間を前にすればするほど
出して魅せたくなる性質なんやね( ´艸`)プププ


いや、それとも

愛しのサリーに魅せたかったんやねheart01ったくもう妬けるやん



catどっちもちゃうにゃannoy




わっかもしてへんかったらしいけど、
これは想像するに、
開演前の楽屋で人の出入りで対応忙しすぎてsweat01
付け忘れたと思われ・・・ホンマカ




ワタクシにとりましては、
こうやっていろんな方が行かれて、感想を見聞きさせてもろて、
改めてジュリーのスゴさを噛みしめ
また新鮮な気持ちでツアー後半公演を楽しめることができるかなあと思っております!
ワクワクheart04

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2017年10月 2日 (月)

相模大野では

Photo


静岡の翌日は相模大野
お声は若干のお疲れはあったようやけど、
動きに関しては、いつもどおりでよかったよかったhappy01


んで、
客席が近く感じられて、ジロジロ見られているようで歌っていて恥ずかしいとか


制御がきかなくなってきて、ズボンを脱ぎそうになるとか(* ̄ー ̄*)


そういった心境を一つの絵にまとめてみましたww



パンツはね、想像だとんなピッチリしているのは履いてないと思うんだな。。

いやいや、昔はそれなりやったやろうけど( ̄ー ̄)

今はゆる~い方がエエんじゃないやろうかww

このほうがね、ズボンのブカブカ感じもあまり感じないやろうし、
心地エエんやないかと思うんやけどなあ。

当たってるかしら( *´艸`)



相模大野の客席は画像見てみたけれども、
特別近い感じやないんやけどな。

想像するに


・熱心なファンが多かった(・   ・


・歌よりも違うトコロを見ていた


・手拍子が少ない代わりにメチャガン見しているファンが多かった
(手拍子しちゃうと集中力はソレてまうのでw)


・双眼鏡率が高かった


・単に暑くてボーッとしていたらメチャ視線を感じているように思えた




全部一緒みたいなもんやなw



てか、きよし師匠のように目をギョロッとさせるのがお気に入りやったみたいやから、
客席にそれが移ったんちゃうかww自業自得や~



しばらくはこんな妄想しながら次のLIVEまで待とheart01




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2017年9月 3日 (日)

LOVEの空白

こうとうでにゃにかに祟られスタンドマイクにするのを忘れてもたせいで2度歌った
LOVE(抱きしめたい)


なんと前橋でも

その呪いが・・・



呪いがああああshockshockshock




ギャアアアアアアアッ!!!!



仕草はもちろん見てへんからわからへんけど
こんな感じやったらしい

Love2


今までならこの場合、
止めたとしても
また気を取り直してすぐに歌うか
うまーく歌詞を入れ替えて誤魔化していたもんやけどw



すっぽり忘れて幕に引っこんだの????

想像でけへん・・・



catワシはジジイにゃ


virgoせやけどなあ・・・



頭ん中いろいろ駆け巡ったと思うし、
今までどおり、誤魔化しwもでけたんやろけど
そういうのがジブン中で納得いかへんかったんやろね


引っこんだ時間どれくらいやったんやろ?



これからもこういうシーンあるかもしれへんね。

ジジイやさかいcoldsweats01




本日は長野!

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2017年8月30日 (水)

CD発売!

Photo


なんと!

大悪名のDVDちゃってCDが発売されるちゅうや
ありませんかwobbly


金沢まではなんもそんなお知らせ入ってへんかったけれども、
てぃあらでもらったものの中に入っていたそう、

で、オフィシャルも合わせて更新



録音日を確認してみるとプレ千秋楽の日


そっかあ


実は、この日が当初映像の収録日に当ててたんやないかと思っていたのね。
一度この日申し込んでハズレた方が、後日機材席ですけれどもどうですか?というハガキが来たようで、それで、にゃにかの理由で収録をしなくなったんだと理解していたけれども。


でも音声だけは、何かの時のためにちゃんと録っておいて、
終了後、あまりの反響ぶりに
映像はもう無理やけれども、音声だけは・・・という流れだったんやないだろうか?


個人的には、カーテンコールのヴィアジャンテ!で
あの忘れられない光景が音だけれども蘇ってくれると思うと嬉しいけど

やっぱり映像が・・・ホンマは欲しかったなあ


せめてもの気持ち?として??
出演者の皆さんが写っているポスターが付くらしい。
もうマルガリータが写真残らないとかなたへ飛んで行ってしまう淋しさを少しでも紛らわすことができたらねえ。。


ホンマカッコ良かったんやからshine漠然さん



送ってもらえることもできるけれども、
こりゃやっぱり直で買わんとねw

日にち的には奈良かなあ
三田は持って帰るまでにちと遠いしw



ともかくも、
こうやって素敵な思い出を記念として発売してくれてありがとうございます。

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