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2019年2月

2019年2月18日 (月)

ふりかえり~⑤

Sukakuru

ふりかえりもこれで最後にしようと思います。
最後はみんながね、
見えそうで見えない・・・


ああ、ワタクシは何度かチャンスがあり
結果、足の根本付近まではかろうじて見えましたが、
その・・・いわゆるパ〇ツを目にすることはとうとうできずじまいでした


何を思ったのかwショーンさんの格好のマネをしたくって
同じものを作ってくれと頼んで、

一着目については言及はなかったなあ。
ちゅうことは一着目はタケジさんがこれでちゅうことでやったんやろうなあ。


で、二着目ありきで、
もう一着目は腰まわりムレムレにしてもて
こう二着目でスッキリしてもらおうちゅう意図があったんかなあ
もうね、ほぼズボン派のワタクシどもでも、あのスッキリ感じはうらやましかったですわよ奥様ホホホホ・・・


壊れたかにゃ


個人的には奇跡元年みたくな
真白な王子様風衣裳がまた見てみたいんやけどなあ。
またいつものような基本スーツではなく、
もう今回のようにある意味ハメをはずしてほしいものです。




最後に(はやっw


印象に残ったことを書いてこのツアーの総括とさせていただきます


<私的best>

あましんアルカイックホール

LIVE終わって神戸戻ってからも幸福感が続いたというのは唯一でした

番外は、SAYAKAホールちゅうことでw

<客席の温かさ>

とりぎん文化会館

地域的には規模の大きいホールながら心配しましたが、地元のスターを迎える人々の温かい拍手や声援に心温まりました

<ヤマトbest>

長崎ブリックホール

新曲前咳風邪をひいてしまって、と告白され、それ以後不思議と調子が上向き、
最後のヤマトは涙声での歌唱に、以前の高槻ヤマトと同様忘れられないなあ



<サプライズ!>

ロームシアター京都

まさかのタローさんBD祝い&「青い鳥」歌唱

<ハプニング>

福井フェニックスプラザ

そらま・・・

高槻現代劇場

「風は知らない」のギター音に納得いかないと、ステージ上でカズさんに指示をしていた


三田市総合文化センター


「屋久島MAY」後の謎の笑い静止状態のにどうしてエエかわからず立ち位置で手をさすりさすり困惑カズさん

<MCbest>

明石市立市民会館

たまりにたまってもてたものを関西弁で一気に爆発させていたのはあん時だけやったわ



<客席の盛り上がりbest>

大宮ソニックシティ(楽)

最後の最後で、周りに気兼ねすることなく大いに盛り上がることができてよかったです

あとは投げキッスは、やっぱり最初の狭山より上に出るもんはないし
スカートめくれは浜松やしw

武道館の3連チャンも、貴重な経験やったし、

北海道から沖縄まで、

もう考えたらキリがおまへん




そしてワタクシ的には、
各地で呑み屋に行って、それぞれにエエ時間を楽しめたことは貴重で、
特に高岡では、何も調べず飛び込みで入ったお店がエエ雰囲気で、
隣のご夫妻や店員のおばちゃんたちと話を楽しくさせてもらったことは、本当にありがたかったです。


今年もこんな出会いができたらエエなあと思ってますし、
まだまだ修行やね

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2019年2月16日 (土)

ふりかえり~④

20190216_230114

ツアータイトルが決まったようで

個人的にはかつて歌われた「叫び」を聴きたいんやけど無理やろなあ





さて、続き

そして、10月というのは、
結果的にドタバタ(心情的に)することになってしまい


ホンマこんなことって、
初日の時には想像もせーへんかったからね。

いつもなら写真撮影に来ているマスコミさんの姿もなくって、
もちろん報道もされなくって、
多分、要請はしたんだろうけど、が断ったんだろうなあと。
もう爺さんなんだから、こんな爺さん撮ってもしゃあないやろ、という気持ちなんかもしれへんけど

カズさんと二人きりで曲数も少ないけれども、
でもこれも大量のツアー日程をこなすためやと思うし、
ワタクシもここぞとばかりに勢いでw旅行も兼ねて楽しもうと、泊まりになるトコロでは観光もしながら参加させてもらいました。


そして10月6日の横浜アリーナ。
個人ではおやりになったことのない、大きな会場やったけれども、ほぼ入っている状態に安心し、もう姿は豆粒やったけどwこういうところで古希で歌うことができてよかったねと思い
次の大きなさいたまも、まこういう調子ならなんとか埋まるだろうとw
(ワタクシ自身規模知らないんでよくわかってないということもありましたが)

次の遠征先の10月10日福井
どうでもエエことですが、ワタクシ実はこの日ずっと体調悪くて、雨も降ったりやんだりどんよりモード

そんな中、行われている最中、MCの途中でおっさんがやねえ

おっさんが騒ぎ出したのとは反対側の席やったからまったく見えれへんかった分、
そのおっさんの方に向いて微動だにせず立っていたジュリーの後ろ姿が未だに忘れられませんよ


多分、心の中で思っていたことを酒?の勢いで暴言を吐いた感じやなあ
声というのかな、普段はきっと大人しい人なんだろうという感じの印象受けたし。


一般の人の感想はすごく気にするにゃ(紅白ヘソ出し不評だったことについて)のやから

まあ、こん時はおっさん出ていった後、穏やかに丸くまとめてはったけど、きっとものすごく気にしてるやろうなあとw

で、案の定翌日の高周波のMC聞いて、気にしてたのねとw
この時くらいからヒット曲はあと1曲しかやらないとか、断り入れるようになって。
(おっさんに「時過ぎ歌え!」とか言われたこともあり)
どこかでも、ヒット曲2曲だけやったということに少々反省wしている印象もあり今年のツアーはホンマもうちょっとヒット曲を増やすと思われます。




そして10月17日、さいたまスーパーアリーナ
もちろんワタクシはなんの疑いもなくw東京駅から電車に乗り、初新都心駅へ

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時間的にいうと、駅降りてこの写真撮っていた時とがちょうどプッツン(違w)して帰ったのと同じくらいかなあと思うんやけど
まさかこの時ねwww


この後の詳しい経緯は当時のブログに書いたので省きますが、
とにかく、ジブンが思った以上に世間的に取り上げられてしもて
がドタキャンしたことよりそれが一番驚いたなあ。


まさかの新幹線車内ニュースにも!
(一度出てきたので、もう一度流れるかもと構えておりました)

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そして翌日は予約していた美容院行って、
帰ってきてしばらくすると、ツイッターでがなんと記者会見やったということを知りもうくりびつてんぎょう!!



どういう対応するのかとは当然思いましたが、
彼のマスコミさんの前には動いた状態では出ないw姿勢はもうご存知の通りやからね
ホームーページ上でのお詫び文に最後直筆の署名を入れるとか、
後の各地の公演のステージ上で謝るとかそういう感じなのだろうと思ってたから。

まさかね

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マスコミが家に来てなければ、多分さっき書いた対応で収めたいと思ったんでしょうが、
ずっと居られれば、近所にご迷惑もかけるし、この日を逃れたとしても、しばらくは追っかけられるハメになるやろし

それならそれで利用させてもろて、昨日来ていただいた方々に自分の口からお詫びをしようと決断なさって、家にある服を全部出してきて服選びからはじめてやねえ

普段着で出ていってしもたら、後々困る
それならば、らしくない格好をしてと
もう3年はこの服は着ないと誓い
(ま、どちらみち後日身元がバレてバレて仕方なかったんですけどね

ホンマ蚊が多かったみたい・・・(よく見ると結構ブーンと飛んでます)

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この後なんとこの格好で飲み会行ったってちょww

そして、注目の狭山LIVEの出発時もちゃっかり追われる身にw

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後々の話を聞いてみても、
この後の行動がごくいつもどおりというのか、
普通ならホテルに閉じこもるとか閉じこもるとかで夜外出するとかすると思うんやけど、
フツーに行きつけの食べ物屋さんに行ってるし、(開店と同時にw)
繁盛亭にも観に行ってるしね。
ハハハ・・・

狭山当日はもう物々しすぎて、
オモロイ状況に笑みを浮かべているアヤシイ奴でしたがww

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異常な盛り上がりの中
ドタキャン以後に心の中で考えて誓ったことを口にされ、
改めて一から頑張ると宣言され。

それ以後は、なんちゅうのか、
セトリはまったく変わることなかったけど、
ジュリーとファン、お互いの気持ち的な距離がね
(実質的にはあかんえww)
本当に縮まったと思っています。

ホンマはもうちょっとバンドさん参加とか、
音も入れてーとか、セトリ増やしてーとかそらまみんな思ってるだろうけどや
もうこういう時だからこそ、ジュリーを護ってあげんとなあと、
気持ち的にね。
(実質的にはあかんえww)

私も、これがあったからどうこうというのは特になく、
当初あった「お客様商売としてどうなんやろ?」という気持ちが薄まったくらいで
(※まったくもって許しているわけではありませんがw)
これからも相も変わらず、行かせていただく公演を楽しんで感想を書くかなあという作業が続けられればと。

どこかで仰っておられたけど、
これも後々「自慢話」になるように期待してね。

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2019年2月15日 (金)

ふりかえり~③

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セトリは変わらないけど、しぐさとか表情だとか、そういうのは回数追うごとに変化してw

で、一番みんな???だったであろうが

「カサブランカ・ダンディ」終わって水吹いて、
ペットボトルを置きにいって振り返って戻る時の
全身から湧き出る笑い(演技w)

これはきっかけが長野にあって、

最初のダンディで、ペットボトルキャッチ失敗してボトッと落としてもたんやけど、
その反省なのかw曲終わりと同時の最後の水吹きが下にダラーっとタレ流すバージョンにしてはって、
そんなことしたもんやから、いつもとは違うヒダヒダつけて前部が立体的になっとるさかい、そのヒダヒダに水(よだれw)が思いっ切りかかってしもた模様ww

後ろいってタオルでそのヒダヒダを思いっ切り拭いたもんやさかい、客席大爆笑ww
で、それにつられたのかも立ち位置に戻って笑いがこみ上げてきた様子ww

(長野レポより)

それ以来やね、あの不自然な笑いをするようになったのww

ちなみにタオルは仙台くらいまでかなあ、ガシガシ頭拭いたりしてたのは。
最後の方は置いてあるだけで全然使わなかったし、
いくら冬でもあんな服着てたらかなり暑いハズなんやけど、
やっぱり歳とったら発汗量の減少かなあと思ったり

後は今までこんなこと言わへんかった
「着替えてきます」

というね。
大宮ラストでは、「着替えてくると言うてるからまた出てくるにゃ。余計な掛け声は不要にゃ」みたいなこと言うてたけど、それはまああとからつけた理由的なw

だって今まで言うてへんしね。


清水からやったんやけど、
なんで言うてみようかなあと思ったんやろ
確かにあの時は後ろの方は大人しめやった印象もあるし、
正直満杯・・・ではなくちょこちょこ空席もあって、
なーんか、帰らないでぇぇ・・みたいな不安が頭をよぎったんやろか

こん時の口調はもうナヨナヨと(/ー\*)

カラダは袖方向に向かっているけれど、上半身だけナヨッとした風にこっち向いて苦笑いしながら(線目が垂れとるイメージやww)

「ゴニョ・・・着替えてきまぁぁす~とそそくさとwww


なんやなんや、あのカワユサはっっ

と、こちらが萌え&不思議に思ってしまうレベルのやねえ

以来、ほとんどの会場でやねえ。

しかも言い方も微妙に
「着替えてきます」
「着替えてきまーす!」
「着替えてくるー」
「着替えてくるぞ」


などなど、その時の気分に合わせてやねえww


でもやっぱり、一番は恥かしそうに言うた着替えてきまぁぁすかなあ



他にも

「(なぜか舌足らずぽくw)どういたしまして」は熊本からやったし、

マンジャーレの「ダダダ・・」を本番前に会場に歌わせ始めたのは大分からやったし、

「F.A.P.P」で最初に手拍子あおりしだしたのは北九州からやったし、

そして狭山の投げキッスや(*´Д`*)

結構やりだしたときに立ち会っている時は多いなあという(軽く自慢w)



「核なき世界」を手拍子しだしたのは多分ドタキャン後やったと思うけど記憶があいまい
手拍子裏打ちやのうて、ああ、こういう方が歌いやすいんやなあと思ったりw



逆に最初はやってたけど、次第にやらなくなってしもて残念やったのが
「グショグショワッショイ」のさあこやぁぁ~~~でストリッパーみたく指で誘う仕草
あれは残してほしかったなあとか

番外編として唯一仙台だけ


今日はエライテンション高いなあ

と思ったなあ


満員のお客様を前にしてウレシソウやったけど
喋り方とか、とにかくテンションがw


挙句の果てマンジャーレでおいっちにいしながら

Photo


こんな名物はさみながらやるって、唯一この時だけやったし



そしてこの後にゃにがあったんやろか

風邪をもらってしまい、次公演では声が出なくって・・・ということになってしまいました



風邪に関しては、
長崎と沖縄とたまたまどちらもその場に居させてもろて、
喋っている声はそんなに変わらないんだけど、歌声が・・声量は同じでもそれに声が乗っかってこない伸びない上がりきらない
出し方にこれまで培った技術を使っていつもどおりやろう、やろうという気持ちは伝わってきましたが、ホンマ可哀想やったです

私は長崎で見た「あなただけでいい」の最後のマイクをズンと突き出した時のハァハァと息の音が聞こえてきそうなしんどそうな顏と、「ヤマトより愛をこめて」の感極まり泣きながらの歌唱を忘れることはないでしょう

今回はここまで、
ふりかえりいつまで続くかわかりませんが次は福井からはじまった「魔の10月以後」について

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2019年2月12日 (火)

ふりかえり~②

刈谷MCで思わずつぶやいた「カズさんは花咲かじいさん」

Photo

ドタキャンwくらいまでは、
二人でやることにした経緯を、いろいろ新話を加えながらw
喋っておられた

ここからは話を聞いた限りのワタクシの想像も混じるんだけれども、
こうやろうとしたのは二つの気持ちだと思う。


・誰もやっていないことをやってみたい(新たな試みに挑戦し続けたい)

・耳の負担軽減



人様がやらないようなことをやって世間を驚かせてこられて、
それは加瀬さんとかスタッフの力もあるんだろうけど、
その時の気持ちは一人になってからも衰えず、
CD制作や、ツアーやるにしてもスポンサーつけずにおやりになったり、
変則的なバンド編成にしたり・・
もちろんあの「ジュリー祭り」をやってみようと思ったり
素人には分からないけれども、業界的にはきっと沢田さんくらいですよ、こんなことやるの。みたいなことはまだまだあると思う。


そして60手前にして、きっかけを語られることはなかったので、きっかけがあったのか、ふと思いついたのか分かりませんが、
「大好きなギターリストと二人きりで全国を回りたい」という気持ちが膨らんで。


誰でもそうやけど、「こうやりたい!」と思いたった時、
即行動に移したい、、気持ちが収まらないみたいな感情が走るもんやけど、
どうしても人の顔色伺うやん。
個人的な趣味レベルならまだしも、仕事であればね。
客観的に考えることも必要で。


にしても、そうは思ったものの、そんなことすると、観に来てくださる方々がどう思われるのか、
もちろんジブンの歌を聴きに来ているのがメインなんだろうけど、
バンドの中でずっとやってきて、バンドの奏でる音と自分の歌声が昇華されて生まれてくる世界があったんだから。
それに鉄人バンドさんたちには「ジュリー祭り」で驚異的なパフォーマンスで盛り上げてくれたという恩もある。
御本人も言うてたように、人気も出てしもて・・・ということもあったんでしょう。

60代をこれまでと同じように過ごすうち、
もうひとつの理由として挙げた「耳への負担」
これがいよいよ現実的になってきたという面もあったのではと。


ツアー中のMCでは身体的な理由はほぼ言われることはなかったんやけど、
城ホールかな、バンドの音が負担だったと。

やっぱりなあ、と
もしかしたらそれが本心なのかもなあと。


自分は長く歌い続けたい、という気持ちが根底にあって、
イヤモニもつけず、足元にスピーカーも置かず、なるべく耳に負担させたらアカン、耳が聴こえなくなったら終わりや、という怖れも持っていてやってきたけれど、
60代、歌っている中で大音量の音の中で歌うのがいよいよキツクなってこられたんだろうと。


70歳前にして(おそらく67歳頃)

これまで負担を感じながらも、いろいろ衰えていく中頑張ってきた。
しかし、あと10年歌えるかどうか、
その時間を最後は自分の望むままにやって終えたい。
よし!


と正式に決断してカズさんにちゃんと依頼をした。

そして、カズさんは花咲かじいさんとなりw
これで気持ちよく歌うことができる!
今自分は喜び一杯で武道館のステージに立てたんだ!
という初日。

という流れだったんじゃないやろか。

私はいろいろ行かせてもらって、
どれだけこの二人でやりたかったのか、と告白からこのステージに至るまでの喜びがにじみ出ている彼を感じさせてもらったから、
もう早い段階から、バンドがいない、という不満はなかったけどね


もちろん色んな楽器の音の中で歌うジュリーを聴きたいのは山々だけれども、
御本人の身体的な状況や、気持ちを考えるとやっぱり尊重してあげたいなあと思っています。


もうああやって元気に歌ってくださっているだけで素晴らしいことなんですから。

そういうことをつらつら考えると、
ワタクシ的には全公演中、長野公演というのは印象に残った1位か2位だなあ。
ホンマ初めて、

ボクはこうやって歌いたいんだ!


という魂からの主張が見えた気がしたから。
そんな魂の叫びにジブンは終始オイオイと泣いていたからなあ

長野はワタクシ的には終わった後も幸福な時間が続いて、
今頃は検索したら、女性一人が行きやすいなあ、というお店が分かるわけ。
行かれた人のコメントを参考に。

終演後、会館前でソッコー電話してw

余韻を抱えながらが楽しめました。

ひとりは、いろいろ料理を頼めないという点はあるけれども、
気のむくまま、気楽に楽しめますな。



店のマスターともジュリーの話や、長野五輪の時の話もしたりして
最後はいつの間にかお客はワタクシ一人になってしもてw
わざわざ奥様と店の外に出てお見送りしていただきました。
ホンマ五臓六腑さんありがとうございました!

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2019年2月 9日 (土)

ふりかえり~①

いつまで続いていつで終わるのかまったく決めておりませんが、
しばしの空白期間つなぎちゅうことで

そもそも
カズさんと二人だけでやるっぽいというのは、ウワサレベルでは聞こえていて、
武道館に早く着いた人によると、リハでは「ギターの音しか聴こえない」と報告があったので、やっぱそうみたいやなあ・・・
そんで、そぼ降る雨の中階段下で待って会場中入ってみて最終確認やということで、

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このガラーン感がねww

ああ、やっぱりね。


的な

初日は武道館3DAYSのように「OLD GUYS ROCK」 のロゴスクリーンが降りてなかったから、行かれた皆様お判りでしょうが、ホンマ呆気にとられるちゅう感じやったです


そんでも着席して、

にゃんかね、
にゃんか実は隠し事していて

なんてかすかな望みはありましたが、

もうあのむき出しのまま以上のものはございませんでしたね。ハハハ

それでも曲が始まれば、やっぱり古希を迎えての初ステージで
新体制になって、緊張もいつも以上にとってもあったと思うけど、そんなことを全く思わせない堂々と歌っているジュリーが「聖なるもの」に見えたし
秀樹さんのこともあったから、しみじみとしつつ嬉しかったなあ。



初日は会場のヘンな緊張を和らげようと加瀬さんがイタズラしたのかw
こんなことこの時だけやったんやけど、
しょっぱなから首輪が外れてもて、2曲目後のご挨拶の最後でつけようとして、なかなかつけれへんちゅうハプニングが

4

つけたところで、裏を表にしてつけてしもてたとかwww


で、カズさんは突っ立っているだけだしね、
手伝ってあげたらよろしいのにぃぃぃと思ったのはジブンだけではないハズや



そして最初の頃は曲間の「無言の間(シーン)」とした時間がけっこうありましたね。

タオルで頭ガシガシする時とか、水飲む時とか、首輪取る時、金さんする時、、
で、耐えきれずに客席から笑いが起こる、ちゅうねw


リハーサルではこういう間のことまで考えてないだろうから、
本番やって、続けていくうちに、「ジブンの行動無視して次の曲に入っていいから」とカズさんに伝えたんやろうね。


そんで岡山ではこんなことが

たぶん岡山だけやったと思う・・


岡山では水を飲んだ後、カズさんににゃんか声かけてから
カズさん演奏をスタートさせてたなあ。
その瞬間お互い目と目が合っとりました(*´Д`*)


(当時の岡山レポ)




そうそう、静寂の中で、
お互い目を合わせてるのね(*´Д`*)

Photo



で、もう下関では
カズさんの方見てるのに
目を合わさず無視的なww



でそのうちお互いを見ることはなくなっていってもて
(ミニハプニング時とRRM最後をのぞき)

音楽的に言えば、
最初の頃はやっぱりギターだけというのに違和感があって、
正直なところ、ワタクシはあんまりギターの音って好きじゃなくって、
一番好きなのは、吹奏楽でジブンがやっていたサックスの音やなあ。
あの中音の色っぽいちゅうのか、艶のある音がエエんですよ。
せやさかい、余計にね

岡山では特に「ああ、このギターの音をずーっと聞いていかないといけないのか・・・」
ホンマ、岡山はそう思うくらいギターの音が主張しすぎていて、しんどかったです。。
(カズさんスミマセン><)

んで、おやりになっていくうちに、
ジュリーカズさんスタッフさんの中でいろいろ話し合って改善していかれたんやと思う。
だんだん、ギターだけジャンジャン鳴っている、という印象が私の頭の中で薄れていったし、自然体になってきたというかね。ギターの音はギターの音なんだけれども、ギターの音という意識がないちゅうのか(どういう意味やねん)はああ、、表現難しいけど。


それは当初ほとんど笑顔のなかったカズさんが穏やかな表情になって笑顔も見せる余裕が出てきたのと並行しているかなあ、とか思ったり。



ワタクシごととして書いておくと、
武道館の日は大雨の影響で、乗る予定の新幹線が京都駅の改札をくぐった時点でまだ中国地方走っている状態でw初めて大幅な遅延の時どうすんのや、という状況の中東京に来たし、帰りもメチャ遅くなったしね


そんで岡山終了後、次の下関にそのまま新幹線で前乗りしてしまうパターンちゅうのも初めてで、予約していたホテルが会館の近くやったさかい、駅から直接行ってなんてことも

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このパターンにすると、翌朝から観光ができるし、昼過ぎにちょい疲れて、ホテルで開場まで一休みできるちゅう。そんなことも学びましたとさ

とりあえず今日はここまで~

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2019年2月 8日 (金)

OLD GUYS ROCK@大宮ソニックシティ

駅から徒歩約20分。氷川神社に参拝させてもらって、ツアー最後の御朱印を頂き、

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大宮ソニックシティへ~
ここは2013年以来でして、
ワタクシ的にはもう来ることはないかなあと思ったけどw
やっぱり大千秋楽とあっては行かないとね。

Bsnhdc4d

今となってはどうでもエエ後日談ですが、
当初さいアリのチケットは当然サワカイで申し込みしたつもりやったんやけど、
10月分送られてきたチケットの中に入ってなくて、

アレ???アレ????
該当の振込金額確認したら、ジブンが記入漏れしていた・・・と思う
こんなん初めてで、ツイッターで何気に書いたら、
偶然顔見知りの方から譲っていただいて。

で、あんなことがありw
またまたその方にお世話になり、武道館楽でチケットいただいて今日に至ったっちゅうw

これがね、転売サイトや知らない人から譲ってもらったチケットやったらややこしかったなあと これもこれもご縁


てか、さいアリでやってもらっていたらキレイにねえ・・・・ゴホッゴホッ


ムリにゃ




話を元に戻しw

最後やからね、なるべく早く席について流れている曲を聴きたいやん
だから早々に列に並んで、
したらば、開場予定15分前に開けてくれましたよ

席についたときに聴こえていたのが elle


以前も上げさせていただきましたが、改めてこんな流れだったということで

1.Ma Geisha De France
2.Juliana
3.julie love
4.Fou De Toi
5.Seul Avec Ma Musique
6.tu as change
7.Attens - Moi
8.Izumi
9.elle
10.when the light went out
11.ロックン・ロール・チャイルド
12.in the city
13.メモリーズ
14.キャンディー
15.ウォーキング・イン・ザ・シティ
16.恋のジューク・ボックス
17.ゴー・スージー・ゴー
18.十代のロックン・ロール
19.傷心の日々
20.悪夢の銀行強盗
21.L.A.ウーマン
22.サタデイ・ナイト
23.マンデイ・モーニング



50周年の時とは違い、
いつも流れる曲は同じで、
もっといろんな曲を流しても良かったのではと思った時もありましたが、
最近つべで昔のラジオ番組を出してくださっている方がおられて、
その音源の中から、加瀬さんとヨーロッパでの苦労話を喋っているのを聞いて
ああ、これは一曲一曲が加瀬さんと作り上げた想い出深い曲の数々なんやと。。


自分を歌手として成長させてくれたフランス、イギリス等でレコーディングした歌
そして、加瀬さんという心の支え

冒頭のeveryday Joy からかまやつさんへの想い


古希を迎えて、古希だからこれを歌いたい!と心から思った渾身のセトリ


昨年亡くなられた井上堯之さんへの感謝



あくまで想像ですが、いろんな思いを込めて
ファンのみんななら分かってくれるだろう、、、というね




大宮は、久しぶりに来たわけですが、歌い手さんならこんなワクワクするホールはないだろうなあという。2500人規模とは思えないなんかアットホームな座席作りをしていて

ただしワタクシ的には


お席はわりと右端だったんですが、
ちょうどステージ中央を見る目線先に男性がおられて、
小型ゆえ、背伸びしないと頭を飛び越しての顏が見えへんww
結果、終始つま先立ちすることにww

で、まだ段のある足元やったらエエんやけど坂になっているもんやから、
相当ふくらはぎに負担が来たようで、
いまでも足が・・・・ハハハ

とまあ身体的には少々苦痛ではありましたが

もうしょっぱなから泣きっぱなし
最後はさすがに枯れ果てた感がww


everyday Joeで、会場から手拍子
ワタクシも、いつもはこんなことせーへんけど、最後やから盛り立てようと手拍子w
周囲はけっこう大人しめやったから
のちのMCで言及していたような気持ちの方もおられたのかもなあとちょっと反省

歌が始まれば、もうみんな大盛り上がりで
狭山の時もスゴかったっちゃあスゴかったけど、
ワタクシ的には今回が一番盛り上がったように思えました
こういう一体感は・・・そうそう渋谷公会堂が懐かしいですわ。


もそれに応えようと、、、いやいつもどおりにやね。
(客席のノリがどうであろうと、全力でやるのがやから)

Cocolog_oekaki_2019_02_08_13_05

一部の期間を除きほぼ前髪は短かかったですねw



なんとか無事に大千秋楽を迎えることができたにゃ
ここの何人かの人たちはwアノさいたまスーパーアリーナにかけつけてくれたと思うけどにゃ、申し訳ないにゃお待たせしたにゃ
大変ご心配をおかけしたけどにゃ、こうして元気に大千秋楽を迎えているにゃ



今日は超満員にゃ!完売にゃ!

さいたま完売!!





今回はこの2人だけでという出し物だったけどにゃ、
そろそろみんな慣れただろうにゃ
(S)

初日の時にどうなん?的に思う知り合いはおったようやけど



これをずっと前からやりたかったにゃ
こんなん若い時にはできないにゃ、すぐ止められるにゃ
もうこの歳になれば誰も止めないにゃ



そしてカズさん紹介して
カズさん最後も立派な立ちっぷりでw



あとは一曲一曲歌を聴きながら、
この歌の時はあん時はああやった・・とかなりながら頭の中でいろいろ反芻してやねえ



お声の調子は、ツアー中もっとエエ声の時もあったけれども、
これが今の本調子のの声なんだと


それよりも、驚いたのが(驚いてどうするw
ほぼ歌詞を間違うことなかったことが

核なき世界くらいかな、一か所?なトコロがあったくらいで


いやいや、ジブンならね、
武道館終わって、半ば終わった感があるやん
で、おそらく新曲とかも歌ってるやん
日にちもたってるし
そんな中、またあれだけ完璧に歌えるということがやねえ
できるかちゅうね


ワシはプロにゃ


お顏に関しては
これを書いている朝にビビッドで
自宅からタクシーに乗り込むを見ましたが、
あれはあれでカワエエんやけど(*´Д`*)

ホンマシュッとしたなあという感じ

特に屋久島の最後ね
向かって右横から観させてもろたイメージやけど
本当に頬下が引っ込んでるのね

うーん、なんちゅうか
単に痩せたとかではなくて、
ご老人特有の顏の肉付きがなくなるちゅうのかね

周囲の照明が落ちて、
オレンジぽかったかなあ、
最低限の照明でかろうじて表情が分かる時には
キレイな顏だなあと思ったし
同時にこうやって歳を深めていくんだろうなあと
そしていつかは・・・・なんて深く考えてしまうし





マンジャーレ前は


まいど!!


おえど!!



の発声練習をしてw


がひととおり歌った後

2階3階からにゃ


と上の人たちから~


皆さん総立ちでに向かって指さしながらダダダ・・・と

も指揮者になりながらw


そらま、カンペキですわ



スゴイにゃ、67公演のうち66公演通ったかにゃ?
 ウレシイにゃ



そして


下の方はもうエエにゃ



エーッ(そらまw



で、じゃあと歌わせてもろてw


そらステキな皆さん歌声で


ウレシイじゃないの
20回以上通ってるだろうにゃ



もうリピーターだらけっていうのはとっくにお見通しな


そしてちとエピソードを
バンドさんいる時はこんな風にやってへんかったけど、
二人きりになって

沢田さん歌ってください


と、多分カズさんが言うたんやと思う(主語がなかったけど多分そうやろ)

エッ!?オレだけ歌うのかにゃ、オレだけだと淋しいにゃ

ちゅうわけで、みんなにも歌ってもらうようにしたんだと
最初はみんなと盛り上がるように!という意図ではなかったんやね

結果的には、お互いの絆が深まる機会になって

どうしてもノリのエエ曲が少なくなって、ちょいとムズムズしているファンにとっては、
こうやって堂々とw声を出せる機会はこれからも作ってほしいなあと思いました。



着替える去り際は「着替えてきまーす」と自然体やったなあ
こういう時こそは浜松大阪みたく威張り風にせんとw

そしてワタクシにとりましてはやっと足を休めさせられる時間ww
5分くらいゆっくり着替えて出てきてもエエんやで~


そんでも最近の中ではちょっと時間がかかってたかなあ
身なりはいつもどおりやったですけれどもね。



出てきて一周クルッと
もちろん座席位置からして諦めてたけどね
かろうじて膝小僧ちょい上くらいは見えたかしらん



さっきのピエロの衣装ももう見れへんけど、
このさんざん見てきたwカワユイキルト衣装も最後なんやなあ・・



そして大千秋楽といってもらしくwしっかりケチをつけ


冒頭の映像の時から皆さん手拍子を合わせようとしていたけどにゃ最後まで合うことなくにゃ


結構合ってたと思うけどなあ


の主義としてにゃんでもかんでも盛り上げようと手拍子やるとか、ムリムリなことはせんでエエと。
痛々しく見えるそうな


手拍子ばかりやっているとリュウマチコになるにゃ


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こっちが請求した時にやってくれにゃ、ほしいなあという時といらない時があるにゃ
(今までさんざん主張してきたから)今更にゃ



まあ、つまりジュリーは基本歌に集中したいから、ペンライトとか団扇とか目障りなものはやってほしくなくて、手拍子もその延長線上で、ここではいらない、という時には手拍子はしてほしくないんだろうなあ。あとはお互い年齢のことも考えて、ムリせずに聴いてくれにゃ、という気持ちもあるんだろうと



冒頭の映像はやはりが編集に携わったようで、

あれは今回ギターと歌だけでやるということを見せたいから聴いてほしいにゃ
手拍子するものじゃないにゃ




その他、今日はなかったんやけど、
時々あったなあ。
が着換えにいっている間、客席から「ジュリー!!」って声がかかるの
それもちと気にくわなかったようで



(声真似してw)いらないにゃ
着替えて「来る」って言うてるにゃ着替えて「帰る」わけじゃないにゃ

20190208_134544

もうこんな態度でエエらしいww

まあ、8000円も払って観に来てくださってるんですから、と
終始やんわり口調やったから、
まあなんとなーく、のやりやすいようにやねえww

アンコール手拍子については言及してなかったから、あれはあれで今までどおりでエエんじゃないでしょうか?


その8000円からなんや知らんw話を膨らませて、
ジブンは50年かかって8000円やけど、1万円以上取る人もおるとかにゃんとかw


拓郎さんもww

どっかで聞いたことがあるけど、拓郎さんは家の近場でしかコンサートやらなくって
曰く、北は宇都宮、南は横浜らしくw大阪フェスを薦めたけど遠すぎるとww


二人はメル友で、正月にもやり取りしたそう
お互いを讃えあってやねえ

以前はフォーラムにも観に行ったそうやけど、「全国から皆さんおいでになるにゃ」と感心の口っぷりに、いやいやの時もそうだと心の中で思った


去年は66回やったけど1回減って2回増えて67回ww

今年は40そこそこ←そのソコソコがいちばん気になるんですけど

そして、来年の正月コンサートが復活するということで
1月5日からフォーラムが決定していて、福岡でもやるそうです。
福岡は昔お正月にやられてたんですよね

だから東京が3回、福岡1回、大阪2回、名古屋1回の割合ね


相変わらずがいい
地道にコツコツとやっていきたいと

新しい曲も作るし、
ヤンチャな音でもっともっとやっていきたい
これからも二人をよろしくと。



そしてカズさん紹介して



カズさんも終始リラックスされている感じだったなあ


ホンマカズさん、
これまでいろいろに振り回されることがあっただろうし
ドタキャンの時もきっと思うところはあっただろうし、
ステージ上で困惑されたこともあっただろうけど
男は黙ってサッポロ・・・な感じで支えてくださって本当にありがとうございます。
プライベートでは裕子さんなんだろうけど、
仕事上ではもうカズさんしかおれへんからね。
こんなワガママな人支えられるのw

でもカズさんは心からを信頼尊敬しているからこそ、
忠実に応えてくださったんだろうと。

特に武道館の楽で、ステージ横で、直立不動で背筋をピンと伸ばしての話を聞いている姿を見て思いました。

ホンマはシアワセ者や



強いて言えば、カズさんには最後くらい一言ご挨拶してほしかったなあ

男は黙ってギター弾くにゃ

RRMのギターの音色もいつもよりノリの高いメロディー構成だと思いました
フンフンと聴いているの表情はいつもどおりやったけどw



最後のヤマトはやっぱりいろんな「いくつかの場面」がね
そう思ったらまたまた
今のの最高の声が場内に響きわたり


最後、、、最後、、、それがちと残念や

カズさんのギターの余韻・・・気持ちは分かるけどあれが響く中拍手したらアカンて

お辞儀するの背中に「拍手早いにゃっ」と書いてあるような錯覚をやねえ

最後は一本締め・・・と思いきや三本締め

なんやら、武道館で半締めだと人差し指同士でやった時にホンマ音出なくて驚いたそうですww



ステージ端で立ち止まり右手で投げを、その手を広げ回す感じやったけど、
最後としてはちょっとさっぱりしていたかなあ
個人的にはもう一曲歌ってほしかったなあなんて思うけど、
あくまでもさいアリの代替やからね



Just a manも最後まで残って拍手させてもらって
(係員さん、黙って我々が残っているのを許してくださいました)



ああ、とうとう終わってしまいました。
ホンマいろいろあって、一言ではムリやけれども、
ジュリーとカズさんとの回数を重ねる度の変化・進化を見届けることができたことにまずは満足です!


ライブ以外の旅の中でのことも含め、私の人生にまた一つ彩を添えてくれてありがとう!

そう感謝せずにはおれません




あとは時間をかけて、いや時間稼ぎとしてw
絵を描きながら想い出を書いときたいかなあ。
不定期だとは思いますが、お付き合いくださいませ。

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2019年2月 6日 (水)

いよいよ大千秋楽!!

まだゴールしてへんけど、
なんとなく自分用にこんな記録を作って

Photo

そうかぁ、今まで40公演見てきたのかあ、
そして41公演見て(67公演中)ゴールや!


と、作ったこれ見ながら、あれやこれやの私的名(迷)場面でも後日書けたらと思っております。

今回はいつものツアー千秋楽と比べて、
感慨もひとしお



ドタキャンを中心にいろんなことがあって


いろんなこと考えたし、

いろんな人の意見も見聞きしたし、


ジュリーとファンとの信頼関係、


ジュリーの新たな決意、

いろいろ・・・いろいろ・・


嗚呼・・
短い文言ではとても表せまへん

きっと歌うジュリーを観ながら、
今ツアーあったいろんなことを思い浮かべるんやろうなあ



兎に角、明日は無事に終えられることに感謝しつつ、
精一杯声援と拍手を送ろうと思います!

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