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2018年2月

2018年2月26日 (月)

OLD GUYS ROCK

早朝出勤だけれども肩が凝ってたのでマッサージ機に肩当てながらツイッター見てるとw
オフィシャルが更新されているだすと??

3月11日発売されるニューシングル情報が!


18cd01_2


て、まあ実は数日前に曲名は知ってたんやけど
ずっとお馴染みでした曲のタイトルの一つ=メインタイトルというパターンではなく、
総じて「ジジイたちのロック!」ちゅうことで


ぶっちゃけて訳すにゃ


ちゅうことは、作曲されたカズさんや白井さんまでジジイちゅうこと???

カズさんファンから石投げられるしww




ココロさん、背景は直すか古希ロゴがあれば変更してくださいw

20180226_111911


もちろん歌を聴かないとどんな内容なのか分かりませんが


グショグショ ワッショイ


例えば被災地の場所での秋祭りの風景とか?
祈り歌抜きだったら自らの祝いの曲なのか?

「グショグショ」という言葉は、ジュリー祭りでどの曲の後か忘れたけど
「もうグショグショ!」って言わなかったっけ?
「もうグチャグチャ!」やったっけ?

なんか関連やとそういうイメージがありますw



ロイヤル・ピーチ


王家の桃ですか?
そういう桃が皇室の献上品として福島から出荷されているのでそういうところからかなあ?でもかつての「ナポリタン」という歌も全然ナポリタンとは関係なかったしなあ



核なき世界


もうこれはそのままということで



屋久島MAY

これね、ファンになって以降どこかで目にしたタイトルなんですよね。
だから新曲じゃないと思います。
作っていた曲なんだけれども、お蔵入りになっていたのを掘り起こした的な
なぜに今???みたいな。



屋久島にはが2001年頃かな、鹿児島の友人の皆さんとJTB通じて行かれたみたいですね。(民宿を1件貸切ったそう)
で、屋久杉の前でボレロを踊りたくなって踊ったとw
そんこんのラジオで最後60歳までにはまた屋久島行きたいと言うておられたので、再度訪れてあ、せやせやになったのか、それとも去年でも行かれて、あっ、あの曲今度発表しとかな、と思われたとかw


ちなみに、ジャケットの花は八重桜かなあなんて思ってましたが、
ヤクシマシャクナゲ?と推定される方がおられましたので調べてみましたら、葉っぱが確かにシャクナゲと同じやし、シャクナゲで間違いないかと。

こんなに凝縮はされて咲かないでしょうからきっと画像を重ね合わせたんやろね。
輪っかも黄色はそのまま使用されたのであれば「EAST」が入ってないとおかしいんやけど、
今のスタンスとしては「すべての被災地に祈りを捧げます」やから
うまく修正されたのでしょう。




こちらに少しですがCD&ツアー情報も

http://merurido.jp/item.php?ky=COLO1803

昨年は、デビュー50周年を迎え『デビュー50周年記念LIVE』と題して全国、全66公演を慣行。そして、今年は6月25日に古稀を迎え、7月6日の『日本武道館』を皮切りに、2019年1月19~21日『日本武道館』3daysまで、全65公演の古稀のツアー『70YEARS  LIVE「OLD  GUYS  ROCK」』を行います。



60歳の時が 「還暦だぞ!!」やったら
70歳は「古希だぞ!!」でもよかったと思いますが
いや、全部英語表記にされておられるさかい、意外やなあと、ニャハハハ




とにもかくにも、3月上旬に請求書が発送だそうですから、
もう1週間ちょいばかし?グッと旅行の行程を立てたい願望を我慢しましょ←ソコw

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2018年2月23日 (金)

ホンモノジュリィィィ登場第29話

やっと寺内貫太郎一家第29話に


左さんが松尾和子さんでおばあちゃんがイタズラしちまって取っ組み合いがあったけれども、
なんとおばあちゃんも生に会ったことで、お互いに気持ちが分かって仲直り。という流れは、熱烈なファンを持っている身としては気持ちがよー分かりましたw


お家の中で極端なwすれ違いがあったものの
墓地で偶然に逢うことができ
しばらくボーッとして思わず駆け寄った後の会話が
後のおばあちゃんだけのセリフで片づけられているのは
そんな簡単にに会わせたらアカンというPの久世さんのシットやったのかもしれませんがw

最後の劇中歌「リンゴが一つ」で夢のような共演を果たすことができ
おばあちゃんよかったね、と


(てか、この劇中歌のはじまりのの顏は美し過ぎてもう罪やろ・・・・)


ワタクシはこの映像、見たつもりになっていたのか、見ていたのか記憶が曖昧やけれども、今回しっかり見れてよかったです。

例え姿形は変われどwには変わりなく、
思わず正座しながら拝みなんだか口をあんぐりしながら見てしまいましたww
1カ月もたたんうちにどこかでもう飢えとんのやね・・・


このシリーズ、あと最終話にも出て来られるんですかねえ?未確認やけど

CSは別に高額なお金を払わないと無理な環境なので
BSでこうやってどんどん出演の作品やってほしいなあ


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2018年2月19日 (月)

ジュリィィィィ24話~26話

第23話は話が深刻すぎたのか多分悶えシーンなく
(ひょっとしたらあったかもしらん)





第24話

ミヨちゃんに代わりに言われてしもて
よりによってこの部屋で死のうとせんでも





第25話

この回も結構深刻だったためかかろうじて








第26話



おばあちゃんの死んだ旦那さんに実は妾がっ!
そんな子供に「貫次郎」って名付けまっか?






登場まであと3話

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2018年2月16日 (金)

手ぐすね♡

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今日は4月はじまりの手帳を買ってきました
左が2017年度の手帳やけれども、のスケジュールはもちろんのこと、経路や計算等のメモ書き代わりにも使っていたので結構ボロボロ・・

これちょうどジブンにはエエ大きさで色もカラフルやし見やすい
なので、今年も同じシリーズを購入しました
ご興味ある方はコレです

http://pagem.jp/series/weekly/



色ペンも買ってきて準備万端!

後はもう来るのを待つのみや




去年は純粋にほぼLIVEオンリーの内容になってしまいましたが、
今年は旅行記も織り交ぜながら記録できたらエエなあと思っておりますが、
果たしてどうなることやら。


なんか最近のTVは面白くないので、
いわゆる「ゆーちゅーばー」さんの動画ばかり見ている日々なのですが、
感化されやすいワタクシは
ああ、こういうのエエなあと思うわけでw


妄想的に
(ただいま〇〇市民会館に来ております。赤トラ・・あそこにありますね)
(お客さんはこんな感じです。早速入ってみます)
(今日もらったチラシはこんなのです)
(えーと・・・当日券あるみたいですね)
(座席はこんな感じですねえ
(って撮影したらアカンしw)

(<終わって>今ホテルに戻ってきました。今日はね、席は端のほうでしたけど意外とね見やすかったですね。それでね、もう汗でベショベショでね、シャツも濡れまくってましたしね・・・(*´罒`*)


って頭の中で描いてしまいがちやけども

それは置いといてや
ブログ書くにおいても、動画作りのウマイ方の動画は言い回しや構成の仕方とか参考になりますわ

って妄想止まりでやれへんよ


ほな
また一週間仕事に励みまっさ

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2018年2月13日 (火)

アイドル50年ヒットソング

ちょうどお休みやったのでリアルタイムで
そもそも「アイドル」ってビートルズが発祥やったのは知らんかったバカバカなワタクシw



はもちろんTGとソロと両方で取り上げておりましたが、
TGはアイドルやけど、ソロはアイドルちゅうよりはスーパースターやな



・TBS歌のグランプリ「君だけに愛を」・・・・これは見たことある

サリーさんのトコロで「エーッ?!」という声が聞こえるのはどういう意味やねんw




・スポニチ映像ニュース田コロ・・・もちろんLIVE映像はあるけれども、また印象がちゃいますね



・うちわ事件w


・ヤング歌謡フェスティバル・・・スターよりもw背景に注目ちゅうことで
 「ジュリー幕」「シロー」「PYG花・太陽・雨幕」

 PYG人気投票第一位ということで出場されたみたいです(グランプリは森さん)


・レコ大「勝手にしやがれ」

 ソロ分で秘蔵映像を期待してたんやけど、TGで出したからもうエエってか





最近はロクに睡眠時間が取れないのでずっと眠くて眠くて仕方がないんですが
こういう時はちゃんと書き留めておかないとね。

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2018年2月12日 (月)

ジュリィィィィ21話~22話

最近はキタルベキ多額出費に備えて
できる限り仕事をしておりますのでこの場も手抜きでスミマセン

第21話

ストリップをコッソリ観に行ってしもて、
そのテの写真にはやたら敏感になってもた貫太郎さんw



第22話

おばあちゃんのおれへんうちに部屋ひっぺはがされちまって
急に帰ってきたもんやから、エア悶えをすることにww

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2018年2月 9日 (金)

ジュリィィィィ18話~20話

第18話



恍惚の悶えと言うたらエエんか(*´Д`*)


第19話



おばあちゃんの部屋改装中につきポスターもお引越し
あんた下手ねぇ



第20話



んまあああキスマーク

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2018年2月 6日 (火)

ジュリィィィィ16話~17話

第16話

アンタみたいなのがお婿さんやったらエエのになああああ(*´Д`*)(*´Д`*)






第17話

ずいぶんすすけちゃってって・・・ポスター破れますやん


昨年LIVEで訪れました福井・金沢が大雪で大変なことになっています
このあたりがこんなには普通は積もれへんのやから、
兎に角雪が止むことを祈るしかない・・

(隣の近畿地方で気象情報のコーナー以外でまったくもって報道せーへんってどうやねん

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2018年2月 5日 (月)

50周年ふりかえり(曲編)

これを書いておかないと
自分の50周年LIVEを〆れなかったので
音楽的なことではないのですが、
それぞれに感じたことについて。

福岡で
はじまってスクリーンが下りてきて
下りた直後舞台とスクリーンの間のわずかな隙間を通して
ステージに向かうメンバーさんたちが見えたんですよ。
(誰が誰だったかまでは分からなかったけど)

なので、あのスクリーンの反応を受け止めながら
じっと佇んでおられたんやろうなあと


だんだん反応が薄くなってきたにゃ・・・
と思われながら

ミラーボールの照明が降り注ぐ中
オープニング あなたに今夜はワインをふりかけ
曰くチェイサー的なw)

 

1.君だけに愛を
   指差した方向がキャ~~~ッ!!となるの
   あんまり体感せーへんかったようなw
   来ても周囲大人し目。みたいなことが多かったなあ

   この曲のみならず「メッチャ周囲みんなノっとったわあ」と思えた会場って、自分の行っ  た中ではあまりなかったかも、、、、
せやね・・・歳考えなアカン
2. 自由に歩いて愛して
   最初に声を張り上げる歌やさかい、
   これで今日の声の調子はどうやろ?と思ったり

ご挨拶


3. 僕のマリー
 
  ご挨拶からこうべを垂れたその姿勢からそのまま蝶ネクタイをほどき 
  ここで遠い席ならいつも双眼鏡で「今日のは?」とチェックしてたっけ



4. 青い鳥
 
   素人ながらにも分かったカズさんのイントロギターのたどたどしさ
   よーわかりませんが、タロさんのギターの弾き方を真似た結果、それはいつもはちゃう弾き方だからなかなか慣れなくって、ということやったんですかね?   
それがうまーくなっていかれるのとカズさんの表情に余裕が出てきたのが平行やった気がします。

   から言わせれば

   タローくん、この歌はちゃんと歌ってるから、君マジは目をつぶってくれにゃ
   ちゅうととでしょうかw

 

5. greenboy
   「きれいなオトナ夢見てた~」でステージギリギリまで前に出てきてくれた
   フェスの最初ではオケピステージ前まで出てきて、2回目はこの曲はもとより結局ずっと前には出ずじまい、3度目はどうかなあと思って行ったら、そもそもオケピがなくなっとったちゅうw

 

6. あなたへの愛

   それまでは(愛に縁が薄いジブンにとっては)ちょっぴりまぶしい感じで聴いていたけれども、
楽日になってはじめてというかとうとうというか、
心からのへの愛を捧げることができたと(大いに叩いてください
私にとっては、単に男性、人間への愛ではなくて、言うてみれば、普段の生活の中で感謝する対象の神様、ご先祖様を想う愛に匹敵するものやから
この歌を聴きながらちゃんと心の中で捧げることができたなあ、って
そんな思い出

 

7. 許されない愛
  イントロ部、これは前の席でないと分からないんやけど、うつむいている時の顏が目をカッと見開き照明は紫の渦がグルグルと回っている感じ。これはドキあッとしたなあ。
  グレちゃんのダンッダンッドコドコドコ的なドラム回しが印象的でした。 

  「あなたを」で上手をキリッと向いて「連れ去りぃぃぃ」で手を伸ばして 
  そしてラスト両手を振り下ろして終わるところ。
  69歳にしてあんなにキめれる人は他におれへんよ。マジで

 

8. 追憶
   この10年、けっこうこの曲を歌われる機会は多かったけれども、
   今回が一番高い声が出ておられたような気がします。
   「君をのせて」同様、キーを下げて歌いたくない歌なんやろね。


   
9. サムライ
   最初の頃は前奏の間に一度脱いで片腕だけ通して羽織って歌われていたでしたが、1回目のフェスの時、このシーンを双眼鏡で見ていたら耳から笑い声?が入り
つまり・・・「また着るんかいっ!」的な大阪風ツッこみやね(あくまで想像)

で、その笑い声が聴こえたのかどうか知らんけどw
それ以来脱がずに歌われたちゅう・・
10.君を真実に愛せなくては他の何も続けられない
  がどういうつもりで、こういうアレンジにしたのか、
  結局最後まで謎のままに終わってしまいました
  渚シャラ映像みたくお爺ちゃんの遊び半分な気持ちで、タロさんに「コノヤロー」と言われたかったのかしらん



11.ス・ト・リ・ッ・パ・ー
 
   ずっと奥で歌っていたたちが前にせり出して来て歌う
   ああ・・・こんな光景ももう見れれへんのやねえ
   今ツアー見た中で唯一音を外して歌っていた福井
   あの後からしばらく耳が???と心配やったけれども、
   それ以来音外して歌われたことはなかったんでとりあえずよかったよかった

 

12.ヤマトより愛をこめて
    ヤマトといえばピンスポ
    ピンスポといえばフェス
    フェスのピンスポは本当にキレイでした。
    フェス真横から見たに伸びる一筋のピンスポ、、たぶん忘れられないだろうなあ
    最後にあのゆーっくりと消える演出は最初の頃はなかったように思います


 
13.巴里にひとり
   はじめて「黒幕が上がって背景が白になった」と思ったのが本多の時
   それ以来、会場によってはサイズ的にできない所もあってまちまちやったけれども
   曲調的に考えたら「君をのせて」までしばらく同じ白のままでいくとかしなかったのだろうか?
   この曲だけなぜに??・・・不明

   最後の「フランス生活長い・・・」は最初からあったけど、
   「長いから」「長いさかい」・・・ジブンが聞いたのは「長いさかい」が一番多かったなあ
14.明日は晴れる
   最初は固定してなかった「ジャケットを脱ぐタイミング」
   途中からはずっとここで脱ぐと決めたみたい
   
15.コバルトの季節の中で
   コバルトではだらんと下げた蝶ネクタイも外し、シャツをいろいろと・・・
最後の方はめくらずダラーンとさせることが定番になってたけど、
(片腕だけめくって輪っか見せてた時もあった)
それまでは両腕めくったり、その時によっていろいろ

   コバルトが目にしみますね~

 

16.君をのせて
   もう自身が一番「誰にも歌ってくれるにゃ」と思っているであろう歌やからね
   他の人はむやみに歌わんよーに
   そういう気概からでもあるのかなあ、ずっと原キーを維持したまま歌い続けておられるのは

   ここでちゃんと腕まくりね
   はすぐに落ちてこないように折り入れるようにしてまくんやけど
   その仕草がキチッキチッとしていて、御性格が表れておりました~
17.憎みきれないろくでなし
   これは流れるたんび、
   「ジブンが生まれたころはコレが新曲やでー」と流れてたんやなあと
   (*´罒`*)ニヒヒ☆
   でも曲の終わらせ方は原曲のものをベースにしてほしかったなあw

 

18.時の過ぎゆくままに
   イントロがはじまったら、どの会場でも拍手が聴こえたりざわつきが(特に地方)
   そしてあっという間に終わってしまうという残念感が

 

 

19.勝手にしやがれ
   時過ぎはもっと歌ってーとか思わないけどw
   これはジブンではもっとあっという間で、唯一2番まで歌ってほしかった曲・・
   いろんな風情でもってw鞄に詰め込むしぐさを拝見させていただきました 


 

 

20.愛の逃亡者 THE FUGITIVE
   初めの頃は合いの手的な合いの声「ウッ」とか「ハッ」とか
   どなたが言うてるのか分からなくって、まさかグレちゃんが言うてるのを見た時は驚いたなあ(あと泰輝さんもやってはりました)
   歌最後のキーもかなり高いはずなんやけど、キレイに出てることが多かったですね。

   そして、基本は「サンキュー サンキューベリマッチ イギリス生活長いさかい」
と言って次に行きたいんやろうけど、よく忘れてたなあ


21.アリフ・ライラ・ウィ・ライラ
〜千夜一夜物語〜
   50曲中一番気合の入った曲でした(ワタシがw)
   ツアーが進むにつれて手の振りなど妖艶さが増したように感じました
   しかし一方で、最も歌詞間違いを起こしてしまう曲でもありました。
   1月に入ってからはほとんど間違わず完璧に歌ってはったんですが・・・
   最後の最後で・・・・アアッ

   獅子舞さん、最初に手拍子しろ的に煽ってたけれども、この曲に手拍子は似合わんぜよ・・・


22.
STEPPIN' STONES 
   アルバム「告白」の頃やから、
   公私ともども・・・・ゴホン、一番つらかった時期だろうから、
   この曲になるたんび、
   余計にこの曲が輝いて聴こえたちゅうか。
   いつもやないけど、気持ちは激しく、目は涙でウルウルなことが多かったなあジブン


23.
CHANCE  
       この選曲は嬉しかった・・・嬉しかったけれども、そこまでキー下げんでもエエやんと思ったのが第一印象w もうずっと聴いていって慣れましたけど

   地下鉄からかけ上がる顏~高級車乗り回す顏~

   サビ前の拍数がチャチャチャなのかチャチャチャチャチャで満足やったのかw
今となってはヤシの実の中~


24.ラヴ・ラヴ・ラヴ
 
   前半最後の曲として、
   盛り上がりの中で、いつも「ああ、半分終わってもたなああ」という気分に
   周囲の環境に応じて、L字振りし続けたりしなかったり、
   個人的にはラストはみんなでフリフリし続けたら感動的やのになあと思っていたけれども、いつもよりむしろ振っておられた方は少なかったかも



MC

25.灰とダイヤモンド
 
   最初聴いた時はイントロがまったく変わっていたから、にゃんの曲や分からんかったですしw
   特にNHKホールで歌う姿に、当時の紅白で同曲を歌った時の想定外の出来事(歌詞間違え、ジャケット脱ぎ過ぎてタンクトップ一枚の露わになった上半身(/ー\*)等)に内心焦りまくりながら歌っていたであろう、を重ねながら観させていただきましたw



26.
LOVE (抱きしめたい)
   新川の時にも書いたと思うけれども、
   こういうスタンドマイクをセンターに置く、そして正位置になっていないと気が済まない感がなんちゅうのか、「匠の技」を醸し出していて、ちょっとでもズレているときっと気持ちが悪いんやろね 
   スタンドマイクを用意して歌い出す準備OKというオーラを背後から判断して曲を始めるというのは、長年やってきてるからこそやし、メンバー入れ替える?となるとこういう時の間っていうのが変わったり、納得いかへんくてワナワナしてまうリスクが高まると思うんやけどなあ。



27.
TOKIO
   もやけれども、カズさんも前に出てピョンピョンしてくれたから、
最後のほうになってくると、なんだか切なかったわ
  最後のこだまぽいのには、途中から「サンキュー ありがとう ありがとうね」
を挿入して。これ入れんと50曲「サンキュー・・・」言うたことにならへんからね


28.ウィンクでさよなら
   ツアー最後のほうの「あなたの写真」の裏返しっぷり、「バシッ」と音が聞こえるくらいのw
   福岡で唯一「部屋でキッス」と裏を向いて誰かとチュッとしていた貴重なシーン
   「あなたに出会ったトキメキ」の胸パコパコ
   「ぬりかえなくっちゃいけないと~」と壁塗りしていたのが
   後半くらいになると「思っただけなのさ~チャンチャンチャンチャン」で壁塗りキメキメ(なんのこっちゃw)
1_2




   三田の後ろ席で見た、「アイラービュー」でがかしずくと、その前周辺の人たちが一斉に両手を差し出して
   他のトコロではほんの一部の人たちだけやったので、もうあれはある意味衝撃的なスゲエ光景でしたわw


   と、この曲ではいろんなフリを楽しませてもらいました
 

 

29.危険なふたり
   が両手を上げて手拍子で煽り~からはじまって
   今ツアーでは年上の女イジリはなく真面目にw
   忘却で横走りは披露するので、サビのトコロではヨタヨタと前に進むバージョンでした


   最後の方になると「なんで世間をあなたは気にする」で、サインを確認してから投げるフリするちゅう投球フォーム披露してたからねwなんでそうなったんや
30.ダーリング
   最初の頃は髪がないさかいw「髪をかきあげてくれ」でないことをネタにしておりましたね
   9月頃が一番髪が立ちやすいお年頃やったのでw見ごたえがありました
   「ダーリング!」の後の後奏で忘れていなければw人差し指で深くかぶりすぎた帽子を上げるしぐさをしてました


31.麗人
   サビに入る直前のカスタネット?ぽい音で指を折り入れ
   あれもたぶんこれもたぶんの定番のフリ
   そしてアアッという吐息
   後ろ毛があるつもりで頭をクルクルさせ
   手を立ててこちらに甲を見せる形で終わり

   よーキマッてはったわあ(*´Д`)
   




ここで後ろに下がってタオルで頭をゴシゴシしなさったんですよね
(タオルは一種類、ずっと濃い青のタオルを使用されとりました)
で、いろんな髪型で下記の曲を歌うことに

32.SPLEEN 〜六月の風にゆれて〜

33.きわどい季節

 

34.鼓動
   この3曲と祈り曲とくっつけてもよかったとは思うけれども、
   そうしてしまうとオネムの人は余計オネムになってしまうでしょうから
   それはやめよ。と思ったんやろねw



35.忘却の天才
 
   眠たくならんようにw獅子舞さんがそれこそ鼓舞するよう手を上げてw
   顏芸や足芸、いろいろ楽しい歌でございました(なんちゅう感想w)


36.ポラロイドGIRL
   ジャンプの数はほとんど6回
   7回の時もあり
   最後のNHKは8回!!(ジブン用メモ

   ワタクシ的には「0.1秒で」と歌いながら0 1 を指で表すがお気に入りでしたw


37.
Pray
   ここは十字架の照明がクルクル回っていたのと(ツアー最初のほうと照明が変わったと思う)やはりグレちゃんのドラムをバックにして上を向いて佇む姿かな
   青白い光の中で
   11日のNHKで、遠くやから見間違えかもしれないけれど、わずかにドラムのリズムに合わせて拳にしていた手でリズムをとっておられて、ああ「ぐれいすのドラムをこうやって聴くのもあとわずかだな」と思いながら佇んでおられたのかなあと思うと

   最初の京都では、ここで音切れ感限界でスタッフがマイク交換に出てきたんだっけ(それでもしばらくなおらへんかったってどないやねん

38.
un democratic love 
   何気に好きなこの曲やったけれども、
   これはもう聴けれへんのかな、
   いやメンバーの作ってくれた歌は歌い続けると言っていたので、
   将来にわたり、祈り歌は入れ続けるだろうなあ


39.こっちの水苦いぞ
   最初の頃は「トルコに押しつけ・・・」が「インド」になっていたりしたそうやけど、
ジブンが行ったトコロは全部トルコやったなあ(だから何?って話やけど

 

 

40.ISONOMIA
   これはやはりラストのグレちゃん
   最初は頭上で手拍子され、「わかっちゃいないから~」で胸前での手拍子に変えるのが通例やったんやけども、自身がコーラスに入られるギリギリまで頭上で手を叩いておられました。
   もう、あれだけわかりやすいように拍子してくれたのに、最後まで間違える方はなくなりませんでしたね

   横浜ではカズさんの間奏をまったく飛ばしてもうて、歌い抜けた
   思えば横浜が一番体調が悪そうに見えたけれども、
   家から一番近い会場だし、こじらす前に対処することができたのが幸運やったのかもしれへんね
   

MC



41.シーサイド・バウンド
   50曲中、いっちゃんアレンジが変わった曲となりましたね。結果的にw
   シーサイド・バウンド・ゴー・バウンドの繰り返しの時、
   なんとのう高い声出したり低い声出したりだったのが、
   やがてTGのメンバーを叫ぶようになり(ワタクシは静岡から~)
   シローも寄せてあげて
   しまいには強制連呼的なww
   いややのうて


   ジジイにゃ!

   と叫ばせようとするドSぷりww

   たまーに横っ跳び忘れて苦笑いしてましたね


 
 
42.おまえにチェックイン
   いつもではなかったけれども、
   イントロで、当時みたく片足ケンケンぽく軽やかになりながらチュルルルル・・・っていうのがよかったなあ。
   あと、なぜか今でも泰輝さんのキーボードの音色が頭に残っているんやなあ。
   
   最後ミニジョギングしながらスタンドマイクに戻ってくるところ、
   マジでタイミング悪く戻れなかったことや、
   笑いをとるためw戻れないように見せていたとか
   いろいろやってはりました

43.サーモスタットな夏
 
   これはやっぱりフェスの2日目でいきなり新種のウェ~ブおてて動きをされてw
   あと2公演やりそうな予感やったのに、結局せーへんで終わったちゅう
   
   サビの部分はかなりキーが高いんですが、
   は当時のキーのまま挑まれましたね。
     
  いつか忘れたけど、その最高音のトコロがかすれなくメチャクチャキレイに出てビックリしたなあ。 
      カズさんのイントロ部 「Hei!カズさーん」がほとんどで「Hei!カズ!」は一度だけ聞いたような。のヘン顏も上手側でないと分からへんので、ちゃんと見れたのは2回くらいやったなあ。

   にしても、ポラロイド同様、あんなにジャンプしていても息が切れていないし、
   そのジャンプも高いし、ホンマどないなっとんねん




44.晴れのちBLUE BOY
   ジャンプに続く、空中ウォーク?で強脚を魅せつけた
   こういうのって、ああいうみんなが盛り上がっているエネルギーをもらうからこそできるんやろうなあ

   キープウチャウチャウチャウチャ・・・半拍子遅れの手拍子やでええ

45.6番目のユ・ウ・ウ・ツ
   最後の「ハッ!」の仕草が
   ほとんどは直立のままからの「ハッ!」やったけど
   1月のフェス頃から一度膝まげて沈んでからの「ハッ!」に変えてはりました
   このほうが変化がより出て良かったですね~(何様w

 

46.愛まで待てない
   前奏でステージを走りまくる・・・
   いや、疲れからジョギングぽくなっていたこともありますが
   あのスタミナたるやもうスゴイとしか言葉がなく
   そして前奏が終わる頃に、
   その時の持っている力をここぞとばかり出して疾走
   ヘドバン(後に高速足踏)

   三田でのあのスゲエエエ疾走感は忘れられません・・・
   ワタクシが今ツアー見た中で一番の走りっぷりでした

   
   ヘドバン&足踏は、獅子舞さんと息を合わせようという気はトンとなくw
   いつも「オレ様に合わせろ!」という気が見え見えでしたな

 

47.ROCK'N ROLL MARCH 
   これは初日のNHKがもっとも強く残ります。
   確か前曲で使ったペットボトルをそのまま手にしていて、前奏でその水を頭からジャーッとかける!なんちゅうロックや!!と
   そして至近距離で見る最後の「ロックロオ・・マーチ!!」と歌い上げる力強さは圧巻そのもの。スゲエスゲエ・・・ともうヘナヘナになりましたワタクシ・・・

 

48.そのキスが欲しい
   ジュリーとファンの間には「愛」以外何も入り込む余地はない
   この曲と次の曲でお互いがお互いを
   50年間不変なものを確かめ合うような
   スクリーンではあえて音声を消したり、
   歌う歌で感じ取ってほしいという彼の計らいですね・・・
   ツアー中、大いに叫ばせてもらいました!

   ただ、このセトリの中で唯一のバンドさんに注文するならば最後のポーズだけはに合わせてほしかったなあ
   タメがちょっと長すぎたように思います

 

49.永遠に
   激しい曲の後に、確かなバラードで〆るという定番パターン


   君 信じて欲しい 君 泣いているの
   君 僕はいつも君のものさ
   二人は変わらない

   特にセンターブロック少し後ろでこれを聴いた時には・・・
   泣けました
   最後の彼のみを浮かび上がらせる照明も良かったね・・

【映像】渚でシャララ 
   私は踊るよりここは腰をかけてドリンク飲んで一息入れるところでしたw
   加瀬さんが出てきたところの拍手は、ずっと変わらなかったなあ

   余談ですが、少し離れたところの人が立って踊っているのは全然エエんですが、
   すぐ真横の方にそうされると、手が顔に当たりそうでコワかったわ
   目に手の指が入ってきたらねえ
   (踊ることを否定しているわけではありません、ただコワかった思い出があるので感想まで)

MC


50.いくつかの場面
   多分、この歌を歌いながら、その土地土地での思い出を頭に思い浮かべながら歌っておられたんやないかと思います。時折涙声になりながら、目をうるませながら歌われた時もありました。そして今日も無事に終われることができたことへの感謝。

   ラストのこの歌は、もう明らかにバンドさんたちへの感謝。溢れてましたね・・・




51曲×66公演=3366曲!!


みなさんよーやらはりましたっ!!

   

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2018年2月 2日 (金)

ジュリィィィィ11話~15話

ちょうど東京に行ったりして少しほっとくと
あっという間にたまってしまうんやね



第11話


老人ホームに入れられると勘違いして悶える気力もないおばあちゃん

第12話

アタシの仕事はおじいちゃんに線香をあげることとジュリィィと悶えること


第13話

そりゃ好きな人と結婚したいわな



第14話

なんとヒデキが悶えかけるとはww

第15話

今更にゃんか見られている気がしたと




はよ29話こいっ

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2018年2月 1日 (木)

50周年LIVEふりかえり(行程編)

Img_8806_2

仕事の最後、ゴミ出しの時に空を見上げると
月が欠けとる・・・
頭の片隅に皆既月食はあったんやけど、天気が悪いというのですっかり忘れており
あっ、これなら見れるなと家に帰って一眼で撮りましたならばわりとキレイに撮れました。

そう、これくらいまでは、
この後からぼんやりがますますぼんやりになり(雲で)
肝心の皆既・・の状態の時にはもう見えまテんの状態やったのでネット中継で見ておりました。
の家からは多分くっきりと見えたんやろうなあ。エエな~




さて、今回のLIVEツアー
ワタクシが行ったところ

7月16日 NHK
7月22日 ローム
7月23日 岡山

8月1日  フェス
8月26日 福井
8月27日 本多の森(金沢)

9月8日  浪切(岸和田)
9月10日 神戸
9月12日 愛知
9月15日 長崎
9月16日 別府
9月18日 福岡
9月30日 静岡


10月14日 奈良
10月15日 三田
10月28日 島根
10月29日 広島
10月31日 フェス

11月12日 高松
11月15日 新川(富山)
11月23日 鹿児島

12月23日 横浜
12月26日 ローム

1月8日 愛知
1月11日 NHK
1月16日 フェス
1月17日 フェス
1月25日 NHK
1月26日 NHK

全29公演


惜しいっっ


フォーラムとかフォーラムとかフォーラムとかフォーラム
とか行けたら目出度く30公演やったんやけど、
性格的に申し込む時とか途中そういうこと考えなくて後でそうか、と思ってしまうので
気付くのが遅かったわ


そりゃ、もう少し増やそうと思えば増やせなくもなかったけれども、
ワタクシ、今の職場にはファンやということはまったくもって言うてませんので、
ヘンに休み過ぎると怪しまれるやん
(いや、9月はさすがにアヤシマレかけたけどww)

いくらフリーの身とはいえ、
それなりに責任しょって仕事をしているつもりですので、
こういうサービスの仕事されておられる方ならお分かりかとは存じますが、
休み過ぎると迷惑がかかるし・・・ということとかいろいろ考えるしね。

ですので、贅沢な話、
古希の祝いは今年の公演数に匹敵する数になるとのことで、
ホンマは全通したいという気持ちはあるけれども、
また同じように仕事場のことを考えながら選ばないとアカンなあと
ホンマ贅沢な話なんやけどね


しかしながらはこの倍以上の公演をこなして
全国回っておられて、
ホンマスゴイなあと実感


それは私がファンになって初めて
3泊4日、3公演の九州の旅やってみて、
福岡の時には疲れからなのかいつもなら酔わない高速バスに酔ってしまい
開演前まで気持ち悪いと座席にうずくまっとったような状態やもの。

仕事やから、という緊張感がカラダに巡らされているということもあるんやろうけど、
これはスタッフも含めて本当にハードなことをやっておられるんやなあと実感させてもらいました・・




こうやって行った会場を書き上げてみると、
いろいろ思いだされます


初日のNHKはご厚意からP列の神席でドドーンと見させてもらい
もう今までのLIVE構成ではありえへん展開にもう頭の中混乱状態ww
あの時間近に見たスクリーンドアップすぎるも忘れられませんがw
ステージ上のが後ではほとんど見られなかったであろう、
RRMあたりでペットボトルの水を頭上からかけるもうロックの極みな姿は忘れられませんし、バンドさんたちはさすがに表情も演奏も硬かったような気がしましたが、に関してはそういうウブさは感じられずいつもどおり全力投球でおやりになられている姿は50年やってきたさすがプロやなと!
これは定番のw3階席では感じきれへんかっただろうことやったので、ホンマありがたかったです。



ロームは本当に災難続きで・・・
7月は音切れ
12月は寒い
ますますはキライな会館になってしもたのではないかと
お母さんは心配しとります
音切れに関しては御本人マイク取り換えられるまで気づかれなかった風に見えましたが、寒さに関しては・・・ホンマかわいそうやったわ



福井、本多はもう・・・
1日でこうも公演時間がちゃうのか???(約40分)
という大落差を味わいww


福井は全公演からしても最長クラスやないかと思います。
3時間越えてましたからwww
もうワタクシ、「エッ?今日は漫談ショーに参加しとるんやろかジブン??」
という感覚に途中陥りましたから。

なぜに福井・・・(失礼w


公演時間に関しては当初は2時間半が定時
そして福井で反省し(たぶんw)
金沢では新幹線のこともあったのかまとめにまとめ
最終的には2時間40分くらいが定時で収まった感じでしょうか。
このあたりからやたらお辞儀されまくるなあと思いました。


岸和田は何よりも(たくさんのお客さんに来てもらえて)ウレシイ
という関西弁の一言が忘れられないし
神戸では珍しくジブンの携帯をネタにしてくれましたね
そうそう、ここで思わず言ったであろう帰れまテン!最後まで定番になったし


愛知はね、のことよりも
ジブンのすぐ後ろにいらした二人組?のジュリー!!の掛け声が
もうなんとも心地よく、
声の質・高さ呼び方が丁度良くって
安心して一緒に紛れ叫ぶことができましたね。こんなこと滅多におまへん



そして、いろんなことが初めてやった九州旅行!
ちょうど台風がきてもて、
それなりに旅程に影響をくらったけれども、
ツアーの日程には影響がなく、
もうちょうど移動日に通過したちゅうのがね、奇跡としか言いようがなく・・・
スッゲエなあと心から思わせていただいたなあ。

今年もエエ酒場でエエ酒が呑みたいなあ~(ソコw



静岡では謎の「アシダマナだよ挟み込みがあり



そして、ワタクシ的には初日の二番目に思い出に残った三田
も、ファンの皆様も、盛り上がりに関してはそんなに期待はしてなかっただろうに(失礼)「LIVEはやり手と客みんなで創り上げるものなんや!」という醍醐味ちゅうものを味わわせてもろて、本当にスゴイ会場で参加させてもらって良かったと思っています。
が唯一40曲終わって「皆さん元気だにゃ」と言わせた会場なんやからw
そのスゴイ会場を肌で感じて
感極まって宣言されたであろう「沢田研二はこれからも頑張ります!」もその後定番となりましたが忘れられません。




広島では平和公園の隣の会場のあの厳粛な場所で言わせたものなのか、
満員のお客様でなくなった時には潔く辞める決意であると
ただただどんな環境でも歌い続けれるわけではないという彼の歌い手としての矜持も知り、


2度目のフェスでは、もうあれ以上のどなた様にも迷惑がかからない席で思いっ切り弾けられたことに感謝申し上げますw


高松では直前にGRACEさんのお母様の死の知らせに触れ、
ワタシも風邪でしんどい最中やったんですが、気丈にいつもどおり演奏される姿、もう涙涙でした・・


新川はそりゃもう奥さんっっ
(いろいろ伏せるww)


鹿児島はやはり想像どおり、
ワタクシにとりましては魅力的な場所でした。
は一部納得いけへんトコロがあったようでコワイ顏してはった時がありましたが
なので今年も絶対行きます!
(てか、5月にもう旅行計画立てましたw)



横浜ではホワイトクリスマスの中さようなら


ロームでは、今年の汚れは今年のうちに・・・ニャw
ちょっと隠れていたらしさと、僭越ながらの人間としての成長ぶりも目にさせてもらい、

そして1月の終盤・・・
バンドさんたちに心の中で感謝しながら
どうしても忘れてしまうであろう姿やけどね、
できるだけ頭の中にとどめられるよう努力して。。



そしてMCの中で一番言われたであろう

一生懸命

この言葉は、日頃同じ仕事の流れで半ば気持ちがダランとしてしまいがちな
ジブンの大きな活となりました。



ジュリーも、ファンの皆様も
当然ながらこの間いろいろあったと思います。

でも何よりもジュリー及びスタッフの皆様が
無事に公演をこなされ終わることができたのが何よりも素晴らしいことです!

それだけでも、もっと世間的に評価されてもいいのにね、、
どうしても・・・ね。
エエんや、知ってるもんだけがちゃんと知っていてスゴイんやで!と思って自慢の彼になってくれてたらね



また曲のことも印象に残ったシーンを思いだしながら

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