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2016年9月23日 (金)

神戸②

ご挨拶MC

catまた神戸にやってきたにゃ。台風過ぎて秋分の日だにゃ
台風が多いにゃ、これからも出て来るかもにゃ、できるだけ〇国に行ってほしいにゃw
か、フィリピンの方へいてほしいけどにゃ、まさかアメリカには行かないやろけどにゃ



virgoなんのこっちゃww



cat遠路はるばるの人もいるだろうにゃ。新幹線ならそう遠くはないにゃ



遠征で来ている人も意識している珍しい発言やねw



ほいで、挨拶〆的で、今までなら「上機嫌で歌います」と入るんやけど、
なぜか脱線ww




catこの間の満月は見たかにゃ?
ワタシもクッキリハッキリ見たにゃfullmoon
いいもんだにゃ~



雲の間に・・ウッウッ出てきた(⊙ꇴ⊙)!!


(右腕を前に掲げて)

オレニハ・・・ツェェ・・


こんなことやっている場合じゃないにゃsweat01



なんか途中からひどい妄想が入ってないかgawk






この時点ではなんのこっちゃ?と
確か音楽劇で山崎さんが発したセリフに似たようなもんがあったっけーな??
と思ったけど、

その後TOKIOの間奏で同じフリやっててww

ワタクシの頭ん中に赤城の山的な??
という言葉がよぎったけど、


終演後、先輩J友さんに聞いたら、
やっぱ赤城の山のくだりやったらしいww


検索したらこんなん出てきたがな


10127225995



千恵蔵さんのまさにこの振る舞いどおりww


cat東映時代劇見過ぎsweat01


ワタクシもギリギリ知ってるよーな知らんよーな世代やからw
(いや多分ほとんど知らんww)
該当と思われるシーンを



忠治 鉄――。
巌鉄 へい。
忠治 定八。
定八 なんです、親分。
忠治 赤城の山も今夜を限り、生れ故郷の国定の村や、縄張りを捨て国を捨
   て、可愛い子分の手めえ達とも、別れ別れになる首途(かどで)だ。
定八 そう云ゃなんだか嫌に寂しい気がしやすぜ。

雁の声。

巌鉄 あゝ、雁が鳴いて南の空へ飛んで往(い)かあ。
忠治 月も西山に傾くようだ。
定八 俺ぁ明日ぁどっちへ行こう?
忠治 心の向くまゝ足の向くまゝ、当ても果てしもねえ旅へ立つのだ。
巌鉄 親分!

笛の音、聞ゆ。

定八 あゝ円蔵兄哥が……。
忠治 あいつも矢っ張り、故郷の空が恋しいんだろう。

忠治一刀を抜いて溜池の水に洗い、刃を月光にかざし――

忠治 加賀の国の住人小松五郎義兼が鍛えた業物、万年溜の雪水に浄めて、
   俺にゃあ、生涯手めえという強い味方があったのだ。

定八刀を拭う。
(析の頭)笛の音、山嵐、この模様よろしく。




にゃるほど、刀を月光にかざしてるんやね~



あっ、例のLIVE以来封印してしもうた「上機嫌で歌います」ではもちろんのうて、
今回は「一生懸命に歌います!」でした

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