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2014年12月

2014年12月31日 (水)

今年もありがとうございました

Asa

ふりかえり~が中途半端やったねcoldsweats01

もちろん正月のHESOがwすべてやったわけではなく、
その後の音楽劇も衝撃的で。


中学生以来の短髪に
やっぱり最初は抵抗があったと思うの。


という図w


でも切ったら切ったで、
シャンプーなんて驚くほど簡単で済んだやろしw
おっ、なかなかエエわい。みたいな。

それでも伸びてしまうから、
それをどうキレイに整えるか、
旅公演やから同じ理容師さんにしてもらえないし、
というアレやコレヤを漫談ショーでオモシロおかしくね。



65ちゃいにしてまさかの角刈り!
いい思い出も悪いw思い出も含めご本人にもエエ思い出やったでしょう。



私にしてみれば、
どうしても勝&田宮さんの「悪名」が頭にはあったけれど、
何よりも
ジュリーが河内音頭を歌ってくれたのが一番嬉しかったですね。
まさか聴けるとは!って感激したし、
ちょうど仕事場が変わる時に、
席的にに目の前で歌ってくださっている姿を観ながら
心の中で「ジュリー、頑張るからね」
と決意させて頂いたことを思い出します。



で、少し休んでツアーがはじまり・・・
最後の最後まで、ビバリーの後に熱が出てかかったお医者さんの忠告を引き合いにだしてやねえw



スケジュール的にもあっちゃこっちゃ行く幅が、
疲れませんか??
と心配やったけれど、
(九州3連ちゃんとか)


どこかしらん、次またできるか分からない、来られるか分からない、
という思いがおありやったでしょうし、
多少無理をしてでもやれるうちは、という気持ちからなんでしょうね。


中でも、南相馬でおやりになって、
おそらく抱かれていたであろう、被災地で最近作った歌を歌うという不安を払しょくできただろうことは、とっても良かったのではないかと。

来年はどんなスケジュールになるんやろね。


ちょこっとでも違う毛色のお仕事もされてもいいのではと正直思うけど。



とにもかくにも、フォーラムの教訓から、ひとこと

邪魔をしないでほしい、

と願って。


お互いがお互い気持ちよくやって頂いて、見届けていきましょうよ。





半ば中途半端ですがw締めくくって。


本年のご挨拶に替えさせて頂きたいと思います~




良いお年を☆

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2014年12月28日 (日)

1日遅れですが

Asahi1



12月27日は、
いや、昨年の12月の1カ月は、
ファンにとっては忘れもしない日でしたね。


個人的には昨年で本当に良かったと思っていて、
これが今年のような状況やったら、27日なんか行けたかなあなんて思うもの。


あの時ジュリーが言うていたように、
「みんな明日も生きていきます」
と、

その言葉どおり、
皆さんお元気で相変わらずで2014年乗り越えられようとされていることが、
本当によかったと思っています。
(シローさんだって、人前で歌える気力があるんですもの。大したものです)


そして改めてジュリーの信念というか、執念が
実を結んでよかったと。

こう、と思ったことをやり遂げないと
本当に気分悪いですもん。
諦めたら絶対後悔する。


いや、これはジブンに向けてでもあるんやけどcoldsweats01


来年もそれぞれがそれぞれ、
残された人生を謳歌してほしい。
それが私たち後を歩く世代の指標です。




早くジュリーに逢いたい・・・

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2014年12月27日 (土)

今年をふりかえり~

Heso

正月LIVE「ひとりぼっちのバラード」


は、


フェスで開眼してもた


やっぱりこれでしょsmile




その後のツアーがある意味w散々やったさかいに、
こんな大サービスをしてくれたことがfuji


もううれちくてうれちくてweep




でも、どうやったら
全然触ってないのに
自然とパカッと布目が割れて
出現するんやろね。


で、図ったかのごとく
何の模様もない黒のシャツで
パカッとなった時に
より目立つように仕立て上げられていたちゅう!!

やっぱり来年も魅せてほしいし、


いや、歌ももちろんやけど!


あの歳になって、パカッとなった時に
「魅せ」を感じさせる御方って、
そーはおれへんで。




今度の衣装期待してまっせ!!

終わり。

catannoyそれだけかにゃっ!!

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2014年12月25日 (木)

全然クリスマスの実感が(^^;

Sannta2

今年はぷにがJサンタをなんとか煙突から

引っ張り出して、帰ろうとしたけれど、

今度は今度でトナカイさんが重たすぎて動けないうちに

雪はこんこんと降ってくるし、積もってくるし、

どないしよ・・・・という図w

catannoy




毎年ほとんど仕事やから、
あ~あ一度でいいから、
クリスマスらしいクリスマスを送ってみたいものです。








クリスマスといえばやっぱりコレでしょう。

忘れもしない、2011年のパシフィコ横浜で歌われた曲を、

トポさんの声を入れてアレンジしなおしたという。

あの時は、結局最後まで意味不明やった
謎のピエロさんがステージに現れたり、
まさか!と思ったニアトラメンバーでのホワイトクリスマス♪
を聞けて感涙したり、

そして、帰りはギュウギュウで、足元が見えないほどで
やけに怖い思いをしたという(これは余計かw)

あの空間に居れたことに感謝!

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2014年12月24日 (水)

メリークリスマス!

Photo_2




ここ2年は煙突から出られへんかったJサンタやったさかいに、
今度はつっかえてpouch煙突にすら入れないJサンタを描いてみました。

はよせんと煙突の上で雪だるまになるでsnow

catannoy



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2014年12月23日 (火)

レター

ジョー・コッカーさんが急逝されたそうで


どこかで名前聞いたことがあるなあと思ったら、

ジュリーがよくカバーしておられたシンガーの一人だったんですね。

この The Letterという曲
大好きで、
今まで何度リピしたか分かりません。
あ、もちろんジュリーバージョンですが。


そして、亡くなられて初めて今日原曲を聴かせてもらったという。

これを聴くと、ジュリーは大体忠実にカバーされておられるのがわかります。






晩年のコッカーさんでしょうか。
お歳を召されたからこその力強い歌唱は、
どうしても重ねてしまいますね。



この曲は最近は、というか、
もう最近ではなくなっておりますがw
2008年の前夜祭で歌っておられますね。
もちろん覚えているはずもなく、



今頃はきっとセトリは固めておられるでしょうから、難しいやろけど、
本当にこの曲好きだから、歌ってほしいなあ。






せめて・・・ということで
JULIEV から上げてみました。







日本海外問わず、
ジュリーに近い年齢の方々が亡くなられるのはしみじみとしてしまいますね。

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忙しいわけではないですが

気がつけば約一週間ほど開けてしまってましたsweat02


最近は然るべき日に備えて周辺の整理をしていたりなんかして、
いやまだ決まってないのですが、やっぱり引っ越す時には整理しておきたいし、
で、このレコード大賞もその一つで、
一枚一枚別々やったのを
50GBのブルーレイに落としてたりして、

で、焼いた後に再生してみたら、
なんか音がとんだり、画像が乱れたり調子が悪くなっとるから、
うわあ、まとめてダビングしたのが悪かったんかなあ、
ひとつひとつにせんとアカンなあとか
内心またやり直しにヒョエーッshockとなっている、今w



かつて●田さんに連れ出された様子はブログに書いた気がしたので、
1974年の「追憶」が歌唱賞で受賞した時の様子をば。

T0_2

受賞者の皆様が舞台下からジャーンと上がってくる登場の仕方なんやけど、
ひとりだけ律儀にお辞儀をされておられるcatshine



この時ですでに3回目ですね。

許されない愛


危険なふたり



に続いて




危険なふたりの時は
すでに大衆賞やったからw
(大衆賞も大賞の候補とは口では言われていたものの、実際は歌唱賞に選ばれた人の中からやしねcoldsweats01
もうそんな感じやったけど
(どんな感じやww)


この時はどうやったんやろ。
話聞いたことないから、もう出るだけや、的なやったんやろか|ω・)

T1

機嫌が悪いわけではありません、きっと。






T2

こういう角度で観ると、
この帝国劇場のお客さんはもちろん、バックにウン十万とブラウン管で観ている人がいるという実感がないんだろうなあと思う。
なんか言い知れぬ孤独感というか、そんなことを思ったり。






T3



追憶は今年のツアーでも歌われておられましたからね、
やっぱり何度聞いてもいいし、
ただ、時間の関係か?2番省略で、1番終わった後最後のサビになってしもてたわ。。



T4






T5






T6


この後紅白に行ってハト出したんやねw


こういうの観るたんびに、
この頃のはやっぱりエエなあと思いますし、
その良さが分かってしもている以上、
今のレコ大を観たいって思えないんやね。




で、ワタクシ
以前も書いたことがあるのですが、
当時tbschでなぜか76年までしか録ってなくって、
当時ファンになる前やったから、肝心の77年78年を「まあいいや」
ってなぜか思ってしまって録らなかったんですweep



で、もし、ここをご覧になられている方で
77年78年の放送を録っておられる方がおられましたら、
ダビングさせてもらえないでしょうか?
この2年は、ジュリーのみならず他の歌い手さんたちも含め、
歌謡曲の黄金時代といってもよく、
(それを証拠に視聴率も最高でしたし)
もう、全編通してとってもとっても見たいのです。



この場を借りてよろしくお願いしますm(_ _)m






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2014年12月17日 (水)

持っていったまろ

本当はライトアップでも観に行きたいところですが、寒すぎて断念。
代わりにこんなテレビを。



いや~トッサンこのスタジオだけのご出演やと思っておりましたが、

1




2


前の記事のカワイイさんもカワイイですが、
こちらも思いっ切りカワイイhappy01
(マッサン無視かい!)





その後大阪らしいコテコテののど自慢コーナーがありまして
きよし師匠が道頓堀の登坂アナと振って

エ、エーッ!!道頓堀に行ってるの?



食い倒れ人形とツーショットのまろ。


3

ちなみに後ろのグリコ看板は、改装を期にLEDにして、
月の電気代が半額になったそう




で、普通はこれで終わりやと思うやん。



いや、待てよ。
さっきまろだったかきよし師匠がマッサンをスタジオに連れて行くとか言うてたなあ
と、
気を緩めずw最後まで見ていて


最後のステージにみんな並んでいる図にもまろおれへんし、
せやな、外のリポーターみたいな感じやし、
いないのも理解できるなあなんて終わるなあと




その時画面が切り替わって

!!!!





4



最後の最後で持っていったまろwww



もうこれは全国のまろファンを意識してに他ならなかったのでは、
さすがN●Kよーわかっとる!





と、まろが出てくるたびにキャーキャーheart01して終わった一時間だったとさ。




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2014年12月13日 (土)

天使のような♡

Kazu



いや~


いや~



なんとカズさんの単独インタビューですよ!!


ちょうどジュリ枯れしてる時にキましたよww


ギターマガジン1月号



たまたま休みだったので、書店に直行して手に入れることができました。



内容は是非買ってください~という、
ジュリーについてどう思っているかというのも語っておられますし、

で、改めてワタクシ自身に喝が入るちゅうかね。



カズさんはジュリーを日本一のリード・ボーカルだと。
そういう人をギターでサポートできるのはすごく幸運なことだと。



そう思われながらやってこられたということで、
それはそのまま、私たちもファンでいられるというのは幸運なことなんだと。


また正月LでLIVEでジュリーを体感できたならば、
その幸運をちゃんとカラダで味わわないとなあと思いました。




ただ、もちろんギター雑誌なので、
専門的な用語がたくさん出てくるんやけど、
ちっとも分からへんのが残念やね(>_<)

こういうたんびに音楽のことやギターのこととかかじっておきたかったなあって本当に思う。


サラッと語っているけど、実はスゴイことをやっているだろうなあという皮膚感覚だけで、
例えを出して語ってくれる人がいればなあ。



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チケ到着

予告どおり正月チケットが到着いたしました。

おおっ!噂どおり、ココロさんが直に発注したと思われるチケットですがな。

この業界のこととんと分かりませんが、
今まではとりあえず●あ枠とか●ーソン枠とかに分けてチケットを作成してもらってから、
サワカイ&ココロ公演部が引き取ってたんですかね?


理由は分かりませんが、

少なくとも色分けはしているようで

渋谷、フォーラム・・・・紫


大阪・・・・緑

名古屋・・・青



(大)昔のように、こういうちょっとしたことでも凝っていかれたらね。
さすがにご本人の姿写真はムリやろけどww
CDジャケットからちょっと入れてみました。みたいな。
そしたらいい記念にもなるしね。



渋谷の初日は2階席のはるか後ろがめぐってまいりましたがcoldsweats01
フォーラム以降、どこかで引きずっている部分が自分自身にあるんやね。
ショックでもないけれど、かといってもう楽しみで楽しみで仕方がないまでのテンションでもなく・・・
(その間、けっこういろんな方が亡くなられて気がいってしもてるところがあるし)
だから、席もこれくらいで俯瞰で観戦させてもろたほうがエエなあと。


で、大阪でちゃんとお姿もはっきり見させてもらうと。
見事にまえ~後ろと分かれたさかいにw



LIVEまであと1カ月弱かあ

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2014年12月10日 (水)

そうだ京都、行こう本 

今日は文芸春秋に健さんの遺書とも捉えられることのできる手記を求めに本屋さんへ


catsleepyしている間にw


私にはちょうど心の埋め合わせをさせてもらっている感じで、

ちょうど一カ月たつんですけど。


きっとどこかで、自分が変わろうと思っている時なので、
健さんが遺してくださった言葉って余計心に響くんですね。
ジュリーに出逢えた時もそうでしたし。

きっとまた何度か読み返すんやろな。


で、何かないかと本を見渡しておりましたならば、
20冊ほどでしょうか、平積みにされてまして

「そうだ京都、行こう。の20年」

で、パラパラめくっていて、


写真ももちろんステキなんですが、

そのたびそのたびごとのキャッチコピーに心を打たれ



皆さんもJR東海のキャンペーンポスターとして目にされておられるでしょうが、
そこまで重たい文ではなく、
ふらっとお店に入る

ふらっと旅に出るような

ふっと心に入るような


これを20年ずっと同じ女性のライターさんが綴っておられます。



きっかけは、ある雑誌に載っていた蓮華寺の紅葉の庭を書院から眺めた写真。
これを屏風絵のような感じにして東京の雑踏の中に出現させては、という案が採用され、当時バーチャルリアリティーという言葉が流行っていたこともあり、まさに東京で味わうバーチャルな京都をつくりだされ。


今の言葉で、今の気持ちを語りたい

そうすれば、決して古くない、ビビットな京都が今を生きる人に伝わるのではないかと。


かつて先輩のライターさんに、こんな完成された写真にコピーを載せるなんて怖くてできないと言われたことはありましたが、同時期にある生物学者の方から聞いた話に励まされます。
「何も言わずに学生に顕微鏡をのぞかせると、何も見えないと言う。ところが、ある指針を与えると、一気に見えてくる。見るだけでは、見えないんです」と。


同様、何か言葉を与えると、違う景色が見えてくるのではないかと。新しい感じ方をしてもらえるのではないかと、人々に何かきっかけを与えられたら、という思いで仕事をされてきたそうです。



紹介されたコピーの中で、思わずウルウルしてしまったんですが、


99年春のコピー


ここの桜のように 一年にたった一回でもいい。
人をこんなに喜ばせる仕事ができれば なんて思いました。




おそらく自分の仕事に対して納得がいってないからなんだと思います。
このライターさんも当時仕事に行き詰っていた時期だったそうです。



で、私にとってはプチ思い出もありまして、


Ryo2


2012年4月12日に龍安寺に撮りに行ったんですが、
その時ちょうどここの撮影班の方々が来られてたんですね。
けっこうスタッフさんがおられたことを記憶しております。


その時の撮影で作られたものが翌13年春のキャンペーンとなりました。

Ryo







京都っていいなあって思いますね
こういうのを読むと。
ありがたいです。




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2014年12月 9日 (火)

サリーさんビバリーご出演

仕事が13時からやったので、最後の方は聴けれへんかったけど、

いつもジュリーが出ていて、普段はそんな喋れへんのにここではよー喋るから出ようと思った?みたいで、

内容は目新しいことはなかったけど、
相変わらずのサリーさんで、

ウレシイことといえば、
強いて言えばw
たまたま入った店で美味しいものに当たった時とか、
そういうささやかなね。

全然がめついトコロがないのがエエですよね。



今はちょいとワタクシ健さんLOVEのせいもあり、
(昨日も『遥かなる山の呼び声』観てしもて涙涙で寝れれへんかったしw)
サリーさんを俳優さんとしての視点で見てしまうけれど、

考えてみれば、それぞれがそれぞれの個性があってエエなあと。

だって、お互いがお互い持ち分としている役ってできないでしょ。
サリーさんが筋骨隆々だったり、
馬をうまく乗り回したり、
刑務所でお世話になってそうな感じを出したり
ピシっとしている感じって想像でけへんし、


健さんが半纏着てスキップしたりだとか、
何考えているかわからんような感じだとか、
ぬーぼーとした( ̄ー ̄)雰囲気って、やったとしたら想像つかへんし



いろんな人がいてエエのよね。


なんて、勝手に一徳やのうて納得coldsweats01




はてまた内容に戻るけど、
ほぼトラをやり終えて、また全員でやるってもういいだろうと思ってたって
サリーさんの口からちゃんと聞いて、
トポさんがやりたいと言ってみんなで集まってやろうとなったらしいのかどうかも???

ああ、ある意味蚊帳の外やったんやねって。
悪い意味やのうて。
そういうやるやらないの中核は執念深いwcatが決めてたんだなって。
で、サリーさんはcatに任せてその結果にほな、と従っただけで。
(あくまでもイメージやけど)


で、やり終えてやってよかったと。
直接的な言葉はなかったけれど、
ジュリーには感謝されておられるんやないでしょうか。
シローを出そうと言うたのもジュリーだったようですし。



今年は健さんはじめ、
思い起こせば多くの方々が旅立たれましたけど、
シローさん含め、あれから一年たったけれどもみんなご健在で、
シローさんはリハビリ中ではあるけれども、
他の皆さんは、それぞれの活動に励んでおられて、
(身体的に)悪い話は聞かず、
これってスゴイことだなあと。
そりゃ、いつまで続くわけではないけれど、
嬉しいんですよね。本当に。



で、サリーさんらしいというか、
優しい人だなあと思ったのは、
最後、リスナーにむけてメッセージという時、
ジブンのことはおいといて、
ジュリーやほかのメンバーも目に触れた時は
どうぞ観に行ってやってくださいと。
なかなか言えないと思いますよ。



きっとジュリーもサリーさんビバリー聴いて
やっぱエエな~heart04
思ったんやないでしょうか。

なんか和みますもんspa



いや、彼の人catもあれはあれで、
マシンガントークでエエとは思いますがcoldsweats01




ともかくもお元気でよかった。

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2014年12月 6日 (土)

寒くなりました

Sa


一時的かもしれへんけど、12月のはじめやというのに、もう1月2月レベルの寒さになっとるよーなcoldsweats01


ピークが終わったら終わったで、また年末の準備とか(興味ないのにw)
せんとアカンしね。

今年は無理やけど、来年こそは、まともに正月を祝いたいものです。




こんなもんでも描いてちょっとでも温かくなった気持ちになりんちゃあ・・・
(ネタ切れ中w)

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2014年12月 4日 (木)

12月3日

昨日は余韻に浸りたくても朝からちょっと休憩で夜までで、
最後は頭が全然回ってませんしcoldsweats01


でもふと思うんですよね。
ああ、昨年の今頃は武道館の前に突っ立ってたなとかw

ジュリー祭りから6年でありますが、
ワタクシはやはり記憶が新しい昨年のTGの初日の感覚が強いかなあ。
あの日、武道館から漏れるリハの音を聴いて、
それまで半信半疑であった、「本当にTGをやるの?」という気持ちが払しょくされましたから。

遠い南東のてっぺんから、
TGの面々と、皆さんが本当に楽しみにしてきた、楽しんでいる様子が伝わって、
やってよかったなあとしみじみ思ったものです。


一日遅れではあるけれども、
今日は休みやし
TG見てジュリー祭り見て・・・できるかしらん。




これはTGを記念して、作ったポストカード。
鉛筆で下書きしてスキャンしたものを上からマウスでなぞるみたいな
やり方やってたさかい、
今思えばこの時点でペンタブ導入していればよかったんですが
そうしたらもうちとエエ出来やったんやないかとちと後悔はしとりますが、
またこれを作っていた時のような、情熱wがジブンの中に戻ってきてほしいものです。

Tg22







Tg1






Julimon

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2014年12月 2日 (火)

次々と

まだまだ健さん追悼が冷めやらぬ中
また昭和の大俳優さんが。


寿命とはいえ、
気骨ある、もっと生きていてほしかった人が亡くなるのはやっぱりつらいです。



日本の未来を憂いて、
最期の最期まで人々に訴えた姿が印象的でした。





ジュリー的にはやっぱり、
「太陽を盗んだ男」でしょう。


これは美しき時代の偶像から、
少しですがミニインタビューです。

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2014年12月 1日 (月)

紅葉の〆は②

そしてラストは化野念仏寺
確か3、4年ほど前の同じ時期に来ました。
羅漢さん見た後はやっぱり石仏さん見ておかないと。

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だいぶ散っておりましたが。





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紅葉の絨毯が朝日に当たって・・





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今年もいい景色を見させてもらってありがとうございました。
来年はもうちょっと足を伸ばしてまだ行ってないトコロに行きたいなあ。


A8

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