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2014年5月10日 (土)

大阪漫談⑤

で、田宮さんの話の続きが

昔各局で音楽祭をやっていたころ、田宮さんは何年かにわたってテレビ朝日の音楽祭の司会をされていて、
その時に、台本に書いていないようなことを言われるその言葉がとても好きだったし、
鴨沂高校で学習院でなんで俳優になったのと思うけど、
あんな頭のいい人やったから、あんな最期だったのかなあ、って。



それに比べて、ジブンはいろんな事を重荷だと感じない性で、
楽天的っていうのか、かといって無責任ともちょっと違うし、
っていっても責任を負わされるのは嫌いだけれども、ジブンから責任を負いに行くのは時々あるっていうw



で、いつの間にかTG話へ。


TGをやるといっても、そもそもジブンが声をかけられたから。
今となっては、みんなに昔では聞けなかったようなことを聞きたくなる。



catあの時はみんながボクを必要としてくれたのかにゃ?


capricornuseyesnailアレっ?そんなこと誰が言うたんやっけ!?


catsweat02・・・(悲)


思えば田園でボーヤをやっていた頃は、もう一人中川君というのがいて、
彼は大阪では中川兄弟ってジャズ喫茶で名の通った三番目の子供で、
素性がハッキリしているのに対し、ジブンはどこの馬の骨だかわからないw



バンドの先輩に蹴られながらwマジメにモンキーダンス踊ったりしていて、
一方の中川君は、怠けながら客席を物色w

そんなときに客席からニョキッと出てきた二人



Cocolog_oekaki_2014_05_10_15_44

※当時は垂れてません




そして、この二人は

capricornussnail後で蛸薬師の凱旋門という喫茶店にきてくれへんか?


って、告げて。



た だ し




catボクの記憶ではにゃ



ちゅうことでw



catの記憶では、この二人しか誘われた時にいた記憶がなく、
原因は身長に??




cat eyeもいなかったし、ましてやariesもいなかったにゃ




と、またまたいつぞやのcatariesの電話話になるのであった

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