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2013年12月 5日 (木)

THE TIGERS 2013 日本武道館③

あとは順不同でつれづれなるままに~
ということで

G20131203ttt0700437g3000000_2


セトリはパンフにのっておりましたので、
どんな曲が演奏されるかはわかっておりましたつもりでしたが、
せっかくプレイリスト作ってウォークマンに落としたのに、
直前に曲変更をかけてしまう途中で全部消去してしまいorz


なので 曲順もあいまいにしか覚えておらずw


翌日の新聞にも載り、
帰ってきてからそのリストとパンフレットと比べますれば、


Do you love meが1曲目に新たに入っていたことや、、
Time is on my sideがなくなっていると気がつかなったちゅうw


やっぱり舞い上がってたんやわ。ジブン(言い訳w)


まあ、Timeは前半の最後の方に持ってきておられますが。



全くなくなってしもた曲が
ワタクシなんぞ同窓会でユーヤさんの声も入っているものしか聴いたことがないのですが
(きめコンでもやったけど)
Twist and shout



実はどこかしらんの噂で、
リハーサルにおいて難しかった曲があって変更をかけたというのは
聞いておりまして、
どの曲をどうしてるんやろ?とは思いながらだったんですが、

確かに難しいといえば難しい曲かもですね

で、ニアトラでもやっているDo you love meを持ってきたと?



各個人の曲目・曲数は変わらずで、

トポ 2
ピー 2
タロ 1
サリ 1



あ、やっぱりピー先生2曲歌うんやねcoldsweats01


と。


で、外国曲を歌い終わって前半終わりで15分休憩


しかし“お○○レ休憩”ということでしたら、
メンバーはんはエエかもしれませんが、
こっちのほうは時間ないんちゃうかと
ドームどうするんや??


と余計なことを考えてみるcoldsweats01




で、後半はTGのオリジナル曲で
メンバーも衣装を変えて~



という流れやね。



ラブ・ラブ・ラブでいったん引っ込まれて、
AC的な感じで後の2曲・・・


いやいや、これが3曲になっていて!

ま、これがびっくりしたんやけどcoldsweats01


で、歌い終わって引っ込まれて、
通常のソロならこれでおしまいなんやけど、
照明が消えないので、しばらく拍手してたら、
あのTシャツ着て出てこられて。
最終のご挨拶~


メンバーが去った後は、ホワクリが流れ続けるみたいなね。



それでも結局終わったのが、20時45分頃かな?
ソロライブの時と大して変わらなかったので、
今年だけで比較してみると、ジュリソロの方がステージを見ている時間が長いわけで。



ジュリーが喋るのも最初の2曲が終わって
ご挨拶と各メンバーについて少ししゃべる程度。
“このまま喋り続けると止まらなくなる”

と言うてはったっけw


で、I understandの時にビューティフルコンサートの時のようにご挨拶とメンバー紹介。

多分TG当時もこうやってメインMCされておられたんでしょうね。


他のメンバーさんは、それぞれが持ち歌を歌う前に自己紹介を兼ねてご挨拶




なので、今回はジュリーの漫談はないちゅーことでw




cat当たり前にゃannoy


それぞれメンバーの様子やね。


トポさんは
(なぜかかつみさんよりトポさんと書きたいので、
今ツアーではトポさんと表記しますhappy01


Topo



予想どおりのギターに
そして、メンバーの中ではもちろんこの衣装が一番似合っとりますcoldsweats01


初生トポさんでしたが、
イメージとまったくもって一緒でw
おっとりされておられるというか、
せかせか感がないんですね。

なので、嬉しい気持ちも
即座に表すというわけではなく
ニコニコしまくっておられたわけでもないのですが


もう雰囲気からして
とーってもとーっても
この場に居られることが嬉しいんだろうなあと
感じさせていただきました☆


後ろの席にいた人は、
とぽさんが一番後ろを振り向いて手を振ってくれたと
喜んでおられました。


へえ~そうなんだあ


ワタクシの記憶では
ゆ~っくりゆ~ったり
360度を見つめておられたような気がしたなあ


で、ピー先生やタロさんが緊張しているという中、
緊張はしてなかったようでw

いや、単に顔に出てないだけでドキドキやったんではcoldsweats01



おそらく昨年患われた難聴も
結局治ってないと思うんですよ。
そのせいなのか、関係ないのか、初日なのかわかりませんが、
歌声も周囲と調和がとれていない部分も確かにありましたし、
ギターもタロさんと合ってなかったり、彼がやっぱりリードギターなので、
イントロが???でしばらく何の曲になったのかわからないということも
ありました。


でも、なんかトポさんを見ているとそれを超越しているというか、
少し間違ったからといって慌てて舵を元に戻そうとするわけでもなく、

ほんまゆ~ったりと
なるようになれば。それがまた一種の表現なのだ。
と言わんばかりの。
で味わいというものが出てくるわけです。


確かに芸術肌の方だなあと、
生で見させてもろて、改めて確信。



あっ、誉めてるんですよ。
もちろんcoldsweats01
ジュリーにはあまり持ち合わせてない部分やから。



このステージにいるみんなもそれなりに年をとって
客席の皆さんもそれなりに



と、客席をいじる余裕もありまして

82年のA-LIVEのジュリーから「逃げたらアカン逃げたら」
と言われていた時よりずいぶんと心の恰幅が広がったんやなあとか思ったりw




また後日書くとは思いますが、
ワタクシが唯一ウルウルきてもたのが、
トポさんの「花の首飾り」だったんです。


ごめんね。ジュリーcoldsweats01

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