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2011年12月 2日 (金)

沢田研二LIVE2011~2012@サンポート高松①

不慣れなipadからやさかい、あんまり書けれへんけどcoldsweats01
そもそもは、日頃お世話になっておりますJ友さんのトコロちゅうことで、時期的に行けるかな?でも一応申し込んでおこうととったticketやったんやけど、それがまあ奥さん、
「これはにゃんとしてでも行かなアカンやろhappy02という席やったため、日頃から、念を送ってやねえw

結果、ホンマ来てよかっただすweep

ステージもある程度高くって、歌う位置もちょいとうしろ。
だから、だれかでだれかが見えない、ということもなく、
ピーさんの顔上部分だけが見えなかっただけでw
メンバー全員の顔が近くで見れて。

ジュリーも正面ドーンpouchやないから、横顔はそれはそれは少年のよう。
髪も伸び気味ていうこともあって、
昨日のシャレやないけど、
「エエとこの坊ちゃん」
みたいで。

ただ、pouchは調査隊によりますれば、減少はなく、
むしろファスナー君の危機がせまっている予感がshock
だってボタンも半ば反り返っていて、ムリムリ感あふれとったしorz

京都ではお疲れが出てたけれど、悠々自適の移動だったのかw疲れた感じはなかったし、catも別に言うてなかったからね。

まっ、残念なのは松山でマジでcatになってしもたcatの続きがなかったこと。

あーあこの目で確信したかったのに( ̄ー ̄)

寝不足やったので、昨夜は日が変わる前にsleepyでごじゃりました

ついったーでもつぶやきましたが、ミナサマ四国でも絶好調

サリーさんはジュリーにふられた後、珍しくいつもジュリーがしているようなあいさつをしだして、
あとひとこと言えば挨拶が〆れるのにふと我に返って照れてしまい(/ー\*)マイクスタンドから後ずさりw

ライブ中の動きもずいぶんと軽快ににゃりましたね。ホンマ
サティスファクションでは、タローさんと動きのタイミングが合わずニヤニヤ( ̄ー ̄)してたり

あっ、みんなサリーさんのこと◯ゲとる◯ゲとるて言うけど、
そんなひどくはないと思うで。
クルッと後ろ向いた時地肌が露出してた部分はほんの少しやったもん?

あ、髪の層が薄いのかshadow

J友さんたちも、昔より今のほうがカッコエエという声がありますが、ワタクシもそう思いますだす。

タローさんは、意表をついて「ニーメンハオ。ウオアイニー」と中国語で挨拶w
ジュリーに「みんなにI love youて、博愛主義者や。純情タロー」と言われ、
「恥ずかしいからやめてくれる?」といつもはやんちゃな弟の発言をニコニコ黙って聞いているのに、珍しく?反論w
タローさんも言われっぱなしではなくて、自慢の毒舌で、たまにはcatを退治してはいかがでしょうか?
しかし見方をかえれば、あくまでもトラツアーやなくて、catツアーやから、catをたてとるんやろね。オトナや( ̄ー+ ̄)

で、みんなタローさんのツイストがウマイと言うてはったので、
いつ踊ってるのかちらと待ってましたが、
ジャスティンの時やったんやね。
ギター弾きながら腰振り振り
ぎこちなさがなくホンマ自然体shine

いっぽうの誰かにゃんはなんでいつもふざけてるのか、あれで精いっぱいなのか……やめよgawk

最後の登場シーンでははばたきながら定番になった青い鳥スタイルで

ここだけの話、その曲のギターソロがあぶなっかしいのはなんでやろ?とあぶなっかしかったのを見ながら思っていたvirgoであった。

どんなシメやcoldsweats01

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