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2011年8月 8日 (月)

すこしずつ

今週&来週は鬼のように忙しくなるので(少しおおげさsweat01
小出し小出しにごまかしながら


5月、雑誌『ティーンルック』『セブンティーン』が創刊。5月4日から10日まで第35回日劇ウエスタン・カーニバルに出演。

6月22日、スケジュールの都合で3日早く、後楽園アイスパレスで沢田研二の20歳の誕生日が開かれるbirthday

catワシにもハタチの頃があったにゃ

7月1日から7月7日まで北海道縦断公演。

7月15日、安井かずみ・作詞、加瀬邦彦・作・編曲の「シー・シー・シー」がリリースされる。「銀河のロマンス/花の首飾り」に続いてNo1ヒット(オリジナル・コンフィデンス誌)となる。

7月22日、23日に西宮球場ナイターコンサートに出演。

7月31日には、サンケイ・ホールを借り切って40人のオーケストラをバックに「光ある世界」のレコーディング。

こんな豪華な編成でしかも大きなホールを貸し切ってレコーディングなんて・・・

当時の人気のスゴサの裏付けというか、お金に余裕があるというよりも、純粋に音楽を創りあげることを愉しむという、精神的に余裕があった時代であったような気がしますね。

ちなみに現在はというと、
ちょうどお昼にやっとった番組で、いまどきのレコーディングは(全部やないやろうけど)ほとんどが打ち込みで、歌手の声も修正がきくとか。

そんなんに頼ってたらライブできへんわな~と思いきや・・・
にゃんとライブ中でもリアルタイムに歌手の歌声を調整することができるというshock

これってどうよって思ったわさgawk

ま、まさかcatはしてないよね~

だってええ

例えば高音でも出ている日と出てない日があるし、

歌詞○れ&即興作詞なんて日常茶飯事やし、

第一ライブ中に声を直せる機械はすごく値段がはるみたいやし
dollar


virgoこれで機械使っとったらおかしいやろ

cat歌詞忘れは機械使っても直せないにゃ(自爆)

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