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2008年12月18日 (木)

年を重ねるのも悪くない

081218 朝日新聞に載っていると知り、
イカンイカン、客室に入れるところやったsweat01と、
慌てて客室においてある朝日新聞を読売新聞と取替え(笑)
ヒソカニ25面がくっついている紙面を引き抜き、そそくさと休みに・・・
(なんちゅーやっちゃ!)

ホンマ、おっしゃるとおり、
前人未到「還暦アイドル」でおられます。ジュリーはhappy01

そして、おっしゃるとおり。「祭り」は一日でも人生は続いていきます。
みんな仕事休んで、ガッコ休んで駆けつけた。あの日のために。
そして終わればそれぞれがそれぞれの居場所に戻っていき、実生活を自分の足で歩んで行くんだね。

私もそりゃドームのフンコーは覚めやらないけれども、
ちゃんと目の前の現実から目をそむけないでね。生きないと。

自分のコトよりも、周りの人がどれだけ気持ちよく働いてくれるか、そして来ていただくお客様がどれだけ満足して滞在していただけるか、考えないといけない。
強制的でなく自然と思う感覚がね。

人をシアワセを願うことが、自ずと自分のシアワセとなる。
私はそういう考え方で日々生きているつもりだけど。
ジュリーもきっと同じような考え方をお持ちなんじゃないかと思う。
じゃないと、ドームに行った人がみんな「シアワセな気持ち」にはならないもの。
「歌」として、願っておられるんだよね☆

記者さんが記事の最後に
“年を重ねるのも悪くないと、うれしくなった”としめておられたが、
ジュリーも「年をとることはコワクない。むしろ楽しみ♪」だと。
きっとジュリーと同世代のあの場にいた人々もそう思われた方が多かったんだろうなあと。ちょっぴりウラヤマしい。

まだまだジュリーの心境に至らない、未熟者やけど、
追い続ければ、深く理解できるようになるかな。

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