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2008年3月17日 (月)

続けること

今は決して疲れてないのに、なんだかボーッとしております・・・
迫り来る現実に対処しないといけないジブンがどーなるか。

やめることはいつでもできる。
でも、続けないと見えないコト、分からないコトあるよね


先日のワンズの皆さんに続けることの大切さを教わったけれど、
あっ、もちろんジュリーからも懇々と教えてもらっていることだけれど。
そうなんだよな。。

だから、私は完全主義者ではないので、ヘンな話ちょっとはズルしながらでもやってやろーじゃないか!って。
ま、こういう強気も疲れてきたら弱気になるかもね。ハハ

今PCでは「生きシア」テレビでは「greenboy」を流している状態。
二つともに歌われているそれこそ「greenboy」が、パワーアップしてるなって話。

ファンになって最初に買ったDVDの一つが「greenboy」だったんだけど、
その時は特に印象的ということはなかったのよ。ツアータイトルだっていうのに(-_-;)

でも「生きシア」を観て、印象が変わったのね。

これ、ロックやわwwってflair

ジュリーはよくギターに合わせて弾きまねをされるけれど、
この曲は特に熱が入っていた。

ジュリーの奏でるエアギターにグレースさんのドラムがガンガンと伝わってくるよう。

0803171_2決して3年前のがアカンのちゃうよ。
(このときでもエアギター姿披露しとりますから) 
多分、ジュリーの当時の曲のイメージとして、ガンガンロックという面が薄かったんじゃあないかと。なので、エアギも軽め。

そして昨年。

0803173なんか何度も観ちゃう。
髪を振り乱してエアギ奏でるジュリーの姿。

ホント、ロックっていうのは年をとられればとられるほど深みが増してきますよね。

これが、別ジャンルの曲とは全く違うトコロで。若い人達だけがやっているというイメージがあってそれだけで終わってしまっていると思いがちだけれど、真を求めたら、実はそうじゃないんだっていう、驚き。

こういうのもそうなんだよね。続けているからこそ出てくるものなのよ。

今更って思われるかもしれないけれど、ワタクシジュリーのファンになるまではどちらかというと、ロックなものよりムード的なモノが好きだったから。すまんのう。

やっぱロッカーだよね。ジュリーは。
これからもっとスゴクなるよ。確信。

0803172

この少年時代を懐古されておられるようなお顔ええわあ~

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